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2008/09/17 00:11:27
(OxYtKrLn)
先日半年がかりでついに42歳バツイチ熟女の志穂さん(自分は25歳)をおとしました。
凄く真面目だったので毎日メール、電話攻撃。打ち解けて来たので食事に誘うとOK。ホテル前までいきとりあえず聞いてみると戸惑いながらも拒否しないのでそのままイン。
ホテルに入ってからも「無理だよ。おばちゃんだよ」を連発するが、誉めながらせめると顔は隠して恥ずかしがるがアソコは濡れ濡れ。クンニで一回イカせてあげると、人が変わったようにキスしまくり、自分から上に跨り69でチンポを舐めだしまたイッて、ハアハア言いながら「もうダメ入れていい?」とそのまま騎乗位で挿入。
挿入と同時に「あっ、またイッちゃう」とすぐイキ、そのまま腰を前後にグラインドさせながら何度も「またイッていい?」と言いながらイキまくる始末。「あたし一度イクと止まらなくなっちゃうの」と本人の言う通り勝手にイキまくって放心状態に(笑)
俺から降りぐったりと仰向けになり「もうダメ…おかしくなっちゃう…あなたも早くイッて…」とマグロ状態。しかしその姿に興奮してしまい遠慮なく正常位で突きまくるとしがみついてきて「あっ…くぅ…イクッ…」とか声に鳴らない声で悶えまくり。
こっちもイキそうになり「イキそう…イッていい?」と耳元で囁くと「んっ…んっ」と返事にならないので「志穂さんの中に出すよ」と言っても返事がないので、そのまま遠慮なく志穂さんの膣奥に注ぎ込みました。動きを止めドクドクと注ぎ込むと「おぅっ…」と喘ぎながら痙攣していました。
その後しばらくして正気に戻ると中に出されて驚いていましたが、素直に謝り「もし出来たら責任取りますから」と言うと、安全日だった様で「多分大丈夫だと思うけど、もう…」と軽く怒られました。が、その後もう一発中出ししました。
話によると四年もエッチしておらずかなり欲求不満が溜まっていたようでした。かなりの好みのタイプなのでベッドの中で真剣に口説き「とりあえずあなたに若い彼女ができるまでなら…」と付き合ってもらえることになりました。志穂さんは俺の気持ちを若い男の子の遊びぐらいにしか思ってないかもしれませんが、なんとか妊娠でもさせて結婚出来ればと真剣に思ってます。