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2008/08/25 10:32:23
(pbTWMWgO)
昨日 日勤の帰り5時過ぎからスロ打ちに行きました。
俺の隣にいた60才前後と思われる茶髪のオバチャン、白いタイトでムチムチ尻の
デカパイ結構上手に打ってました。閉店少し前にオバチャンは帰ったようでした。
俺は負けて少しイラつきながら駐車場に行くと隣の車の前に人が屈みこんでいま
す。良く見るとさっきのオバチャンでした。どうしたの?と声を掛けると、フロン
ト右のタイヤがペシャンコ。パンクかって言うと、アッ隣に居た兄ちゃんだよね、
もうスタンドは開いてないよねって言います。スペアあるの?と聞くと「分からな
い」と云う。トランク開けたら無い!確かに古い車だけど・・・仕方が無いので
「店員さんに訳を話して今晩置かせて貰えば?」と言うとすぐに行って来て「イイ
って言ってた」じゃ俺が送るよ~って事でオバチャンの家まで送りました。車に乗
り込むとなんとなくコロンのいい香りがして俺少し勃起しました。車中で「ご飯食
べたの」と聞くので、これからコンビニさ!と言うと「おでん嫌い?私も一人だか
ら一緒にたべよ」7-11でイッパイおでんを買ってオバチャンの家に到着「誰も
居ないから入って」と促され中へ。古い平屋だが中は綺麗 オバチャン「チョット
着替えるね おデブになってタイトきつくて」と笑って隣の部屋へ。程なくユッタ
リした部屋着のワンピで俺の向かいに座り「ビール飲む?」俺の部屋はここから近
いし明日は休みだからと言うと「イヤじゃなければ泊まってイイよ」俺はスンナリ
OKした。オバチャンはニッコリして「先にシャワーにしようか」と言ってバス
へ。俺は絶対イケると確信した。
食事をしてソファでテレビをみていたらオバチャンが俺にもたれ下かってきた。
「ビール一本ですごく酔っちゃった」ワンピの胸元から白い肌の大きなオッパイが
見え隠れする。俺は我慢出来ずに抱き寄せると抵抗は無くキスすると軽い喘ぎ声に
変わった。ワンピの上からオッパイを触ると声はさらに大きくなり自分から肩紐を
外した。ブラを下ろし乳首に触れると既に硬くなっている。乳首を吸いながらワン
ピの裾から手を入れ太腿に這わすと腿の肉がピクピクと動く。下着に触れると既に
少し湿っている。オバチャンが云った「こんなオバチャンでイイの?アナタがさっ
き助けてくれた気持が嬉しくて、イヤでなければ好きにしてイイのよ」俺にNOと
言う理由は無い。下着の上からクリのあたりを触っていると「隣の部屋へ行きまし
ょ」と言って既に布団が敷かれている和室へ。オバチャンはワンピを脱ぎ俺の服も
脱がせてくれた。俺を立たせたまま口に含みユックリとフェラをし片手で玉を擦っ
た。完全勃起後俺はオバチャンの下着を取りユックリとクンニをした。少しした頃
に「アナタの入れて」と股間を滑らすように俺のペニスにあてがった。少しずつ挿
入していくとオバチャンの喘ぎは絶叫に変わった。「あなたのイイ、アナタのイ
イ」と何度も繰り返し「奥まで、奥まで」と腰を迫出す。座位、後背位として最後
は正常位へオバチャン「我慢しなくてイイのよ、中に出してイッパイ出して、オバ
チャンのオマンコ溢れさせて」と叫びます。いよいよ我慢も限界 俺は最後の一突
きでオバチャンが体を震わせて逝くのを見ながらオバチャンの膣内に半年溜まった
精液をドッと放出した。すごい量だった。オバチャンは肩で息をしながらよこたわ
り俺もオバチャンを腕枕で抱きながら放心状態でいた。オバチャンの太腿には俺の
精液が伝っていて「拭いてあげようか」と言うと「うんイイの、気持イイの」と言
いながら俺のペニスをずっと握っていた。その後中に一回フェラで一回していま少
し前帰宅です。帰り際に携帯NOとアドを交換し、「いつ来てもイイのよ、アナタ
の都合でイイからね」と言ってくれました。しばらく楽しめそうです。