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2008/04/23 15:16:16
(nqWzCZTR)
70歳は老婆ですと書いていましたね。
32歳居酒屋勤務です。
何時もの様に仕事帰りに自宅近くの飲み屋に寄り、顔見知りたちと飲み帰ろ
うとすると店のママから「悪いけどレイちゃん(仮名)を送ってもらえる」
と頼まれました。見ると小上がりに酔いつぶれて寝ている人がいました。
レイちゃんは俺の入っている借家の裏に住む、近所でも有名なアル注夫婦の
奥さんで70歳位の泉ピン子みたいな婆ちゃんです。
店から抱える様に連れ出してささえながらフラフラ歩いていました、「悪い
わね~」とか言いながらレイちゃんははしゃいでいますが、俺はとっとと帰
って寝たかったので不機嫌でした。その日は久々に会う彼女と一発やれると
思っていたのが、逆に別れ話になりふられた直後でしたので悲しさと欲求不
満の俺でした。
支えていると胸とか自然に触れてしまいます、ノーブラでしたので生の感触
で結構大きくて何回も触れると意識してしまいます、その内意識的に触って
楽しんでいるとレイちゃんが突然「こら、オッパイ触って楽しいか」と怒っ
ている様子ではなく言い出したので「楽しいよ」と笑って言ってやると、俺
の手を掴んでシャツの中に引き入れ「楽しいんなら直接触らしてやる」と笑
っています。
生チチは婆さんと思っていたら結構張りがありムニョムニョして気持ちが良
いものでした。
レイちゃんの手が俺の股間に伸びズボンの上から握り「婆さんを触って起っ
てやがる」と言いながらこすりはじめました。
不覚にも俺は婆さんを触っているうちに起ち始めていました、執拗にこすら
れていると完全に起ちレイちゃんは嬉しそうに「あっ、うれしいね~チンポ
がもっとでかくなった」とはしゃいでいます。
俺も負けずに腰を支える手を下にさげ、後ろから手をまわしズボンの上から
マンコのあたりをグリグリ触るとグニャっとした感触になり、立ち止まって
触りあい、レイちゃんの顔は真顔になって目を瞑っていました。
夜明け近くでしたので遠くに新聞配達らしい気配もあり歩き出し家に着きま
した、触りながら来たので頂点に達していた俺はレイちゃんを横手の物置に
引き入れ、下着ごとズボンを下げ後ろ向きにさせました。
日の出前の薄明かりの中に白く大きな尻が浮かび上がり、指を差し入れると
すんなり入り少し濡れていました。
二人とも無言でしたが俺のものがレイちゃんの中に入ると少し声を出し、ス
ムーズに動くようになると胸を鷲掴みにしながらピストンを全開にして中に
吐き出しました。
その日はとにかくオマンコがしたかったので、とても気持ちが良くすっきり
でした。
翌日寝ていると窓からレイちゃんが顔を出し、フフフッという笑顔で「起き
たかい・・昨日はどうもね・・」と意味深な表情で忘れてなかったようで
す、俺は失敗したな~と思いましたが仕方ないのでベランダから入れまし
た。
外からはいつもの様にアル注爺さんの馬鹿でかいテレビの音が聞こえていま
した、「爺さんにばれなかったかい?」と聞くと「私のことなんか気にして
ないから見向きもしないでまた飲で寝てるよ」と言いながら布団の横に座り
起きてまた飲んだらしく酒の匂いをさせて「昨日はどうもね・・」と少し恥
じらいっぽい表情でした。
昼間見るとやはり何時もの泉ピン子を巨乳にした感じの婆さんで性欲は感じ
ません、話しているうちににじり寄ってきて手が俺の太ももを擦り「忘れて
たのを思い出しちゃったよ・・またしよっか・・」と小さな声で言い出しま
した。
俺はしまったと思っていましたから「昨日したから起たないよ」と断るとお
もむろに股間を触りだし、腰を引いているとパンツの中に手を入れ擦りだし
フェラしだしました。
「隣に爺さんがいるんだから駄目だよ」と逃げようとすると「飲んで寝てる
から心配ないよ・・気にしないでしょう」と更にフェラっています。
抵抗むなしく完全勃起、日焼けしたかさかさの手で完全勃起したチンポをご
きながら日焼けしたしわの目立つ顔・白髪の多い頭が上下動いていました。
咥えさせたまま服を脱がせてゆくと、たるんではいるが顔・腕・首筋とはま
るで違う紅みをおびた白い肌で、想像していた婆さんの身体とは違うもので
した。
執拗にチンポを咥える口から引き抜き仰向けに寝かせ、横にダラッと広がっ
たオッパイを手繰り寄せ乳首を吸うと小さな乳首が硬くなり、白髪が多く薄
く幅広のマン毛の中を指を這わせると、既に濡れて少し開いたまんこに指が
吸い込まれました。
脚を開かせて顔を近づけると、昨日俺としてから風呂に入ってないのでしょ
う匂いがきついマンコと綺麗な肛門が見えましたが舐める気もせず、そのま
まカチカチになったチンポを一気に挿し込みました。
マンコの中は締まりは無いのですが包み込まれるような感じがして、やわら
かく大きなオッパイを弄びながら腰を動かしていると、レイちゃんは次第に
低い声で歓喜の声を出し始め喘いでいるのが解ります。
締まりの無いせいか何時もより長持ちし、体位を変えて大きな尻を眺めなが
らバックで突いていると、細長く垂れ下がったオッパイとお腹が不規則に揺
れるのが見え若い女とは違う光景です。
時間をかけレイちゃんの中に放出して寝ていると、まだチンポに執着してい
るのか愛しそうに舐めていました。
そんな始まりで婆さんと関係するようになってアナルも頂き一年半位経ちま
した、風呂にも以前よりは入るようになりその時は舐めてやり、勝手に上が
り込んで勝手にチンポを咥え大きくさせ、勝手に上に乗り腰を動かし舐めて
綺麗にして勝手に帰って行くようになりました。
個人差はあると思いますが婆さんと云ってもまだまだ現役ですし魅力も有り
ますよ。それを知った俺は性対象の幅が広が不自由しなくなりました。