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2008/04/01 21:46:38
(Vph3yvL.)
29才の独身男です。
熟女さん… それも60才以上ではないと全く興味がありません。
そんな私が以前から目をつけていたのは勤務先に去年の暮れから週3日パートに来てる沢田千恵子さんです。
千恵子さんはどこにでもいる普通のオバサンですが、バストはFカップはありそうなややポチャの熟女さんです。
3月30日が彼女の62回目の誕生日だと知った私は勤務シフトをわざと二人だけになる様に組み、昼過ぎから閉店までの間、二人きりの状態にしました。(店長代理を任されてるのでシフトは私が自由に組めます)
『今日って千恵子さんの誕生日でしょ? いつも無理ばかり聞いてもらってるから、これ僕からの気持ちです』 と、プレゼントをさりげなく渡すと、突然のことでびっくりしたらしく、一瞬、唖然とした表情でしたが、『誕生日プレゼントもらったのって何十年ぶりかしら…ありがとう』 と、言ってもらいました。
とりあえずその日はそれで終わったのですが、翌日(二人とも5時上がりにわざとシフトを組みました)『昨日はご主人に誕生日のお祝いしてもらったの?』と聞くと、思った通り『とんでもない… 主人からは、おめでとうの一言もなかったわ。いつも通りに普通にご飯食べたの… この歳になったら祝ってくれる人なんていないわよ…』との返事。 『あらあらかわいそうに… 僕で良かったらお祝いしてあげましょうか? 仕事も終わったことだし、駅前の新しくできたお店にちょっとだけ行きましょうよ』 と、誘うと『主人のご飯しないと…』と言い出しましたが、『じゃあ、一時間で切り上げましょ。僕も8時に人と会う約束があるんですよ。それまで付き合って…』 と、半ば強引に食事に誘いました。
結果的に、その店には2時間いたのですが、なんとか次の土曜日にドライブに誘うことに成功しました。
土曜日のドライブの時には告白するつもりで、上手く行けばホテルまで…
今から土曜日が楽しみです。