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2008/02/22 22:37:19
(2jo8oTv2)
私は当時、38才で秘書センターという職場にいました。
個人事業主と契約して、電話が転送され いかにもその会社で秘書が電話を受けているような対応するシステムです。
夜間も海外からの電話など受けることもあり、交代で夜勤をすることがありました。
ある夜勤のとき、28才の主任が一緒に事務所にいました。
夜間はほとんど電話は鳴りません。
私は年甲斐もない話ですが、1年前に主任が入社したときから気になって気になって仕方なかったんです。
大好きな人と夜中に事務所で二人きり。
私は無口な彼に色々話しかけました。
話は心地よくはずみ、「妻夫木主任、とても素敵ね、モテるでしょ?私も前から主任が大好きだもの」
ちょっと、からかうように甘えるように言うと「いや、モテませんょ」と、はにかむ顔はちょっと赤くなって凄く可愛かったんです。
私は胸がキュンと締め付けられ、たまらなくなりました。
わざとジャケットを脱ぎ、ブラウスから覗く谷間を見せピッタリと下半身に貼り付くタイトスカート、黒のハイヒールでゆっくりと主任の側に行きました。主任の目は私を凝視していました。
主任は小さな声で「杉本さんて、痩せてるのに 意外と…」と言って、ツバを飲み込みました。
私は主任の前に立ち、右手で彼の顎を持ちキスしました。
彼は私に抱きついてきて「杉本さん!」と言って激しくキスをしてくれました。
「僕も前から杉本さんが…」
彼の鼻息は激しくなって、私を壁に押し付けてキスをしながら右手はブラウスのボタンをはずして私の胸を揉みました。
キスは唇から胸に移り、ブラをずらして乳首を音をさせて舐めました。
乳首を舐めながら、彼の手は荒々しく私のタイトスカートをたくしあげて パンティの中に入りました。
既に濡れてる部分に、彼の指が入ると 私は「ああ…」と声を出してしまいました。
彼は私を壁に向かわせ 片足を持ち上げ、自分のズボンを下ろして硬くなったペニスを後ろから一気に入れてきました。
私の溢れ出た愛液は腿を濡らし、狂ったように激しく突き上げてくる彼のペニスに すぐに絶頂感を感じてしまい「ああぁぁ 素敵よ、あぁ、だめだめイカセないで…ああぁ~!」と言うと、彼は「イッていいんだょ」と囁きました。
私が我慢できずにイッてしまったと同時に、彼は私の子宮の奥深くに全てを搾り出すように射精しました。
とても素敵なセックスでした。
それ以来、年下にしか魅力を感じません。