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2011/09/13 11:16:02
(LS3RPR/X)
心臓のバイパス手術で一ケ月程入院していました。
入院中はHな事は一度も思いませんでした。大の好き者の熟女の
Hフレンドは辛抱できず他の男見付けたとあきらめていましたが
連絡すると、オナニで我慢し健気に待っていたようです。
未だ無理できないのでお茶たげの約束で会い、軽く食事して
、少しドライブしながらどんなこと想像しながらオナニして
いたか聞くと、彼女は僕に初めてマンコ舐めを教わり、兎に角
マンコ舐められるのが大好きになり、何時もそれで軽くいって
いたから、僕に舐めてもらうのを想像しながらクリトリスを擦り
行っていたそうです。
そう言う話ししている内にているうちにポッチャリで色気ムン
ムンの彼女にどうにもチンポが立って我慢できず人気の無い
ところに車止めて彼女の手を取りピンピンのチンポをズボンの
上から握らせると、声を上ずらせて「凄いはこんなに硬いの初めてよ、堪らないわ、
私のも触って」とスカートの中に手を持って行きます、マンコ
はもうマンコ汁ヌラヌラでキスしながら指まんしてやると
「ああだめ、我慢できないチンポ食べたい」と、オネダリです、股間に顔埋めてジュルジュルとチンポしゃぶり始めました
私も出そうになるのを必死でこらえ、よし、今度はおマンコシャブ
ってやるよ、と、後部座席に移り、先ずはタップリと指まんし
ながらオッパイしゃぶり軽く気をヤラセ、今度は足元にしゃがん
でマンコしゃぶり回してやると、彼女は堪らず腰を振り回して
ヨガリ狂っていました、とどめは指まんしながらクリトリスを
舐めたりしゃぶり回すと「ひいいっ、イクイクおマンコイクッ」
とおマンコビクビクさせながらいきまくっていました、やがて
今度は彼女がチンポくわえて「今度は私が行かせてあげる」と
ジュルジュルとチンポシャブっていました、私も溜まりに溜まっ
ていたから出るぞ出るぞと言うと、良いわよ、濃いの飲ませて、で、口の中
にドピュドピュッと濃いチンポ汁を飲ませてやりました。
「凄い濃いくて一杯出たわ最高に美味しい!」と、最後の一滴ま
で舐めつくしていました。
次回は未だ体力的に十分で無いから、助人二人ぐらい呼んで
好きなだけ行かせてやります。
熟女のマンコ汁は最高ですね。