1
2011/09/23 12:31:42
(/EFokOyr)
「淑女との輪姦プレイ~主人の目の前で」
いくつかの偶然によりこの日初めて出会った1組の夫婦と3人の男たち。
ここは、福岡の某シティホテルの一室。
A氏、B氏、私の3人で今夜、淑女を犯します。
知人より誘いを受けてこの夜、私もこの部屋にいるのだが・・・
ご主人とは数日前よりメールでやりとりをしていた。
この夜を素敵な時間にしたいのでお互いの希望や欲望を伝えあっていた。
私は性感マッサージ師である。 依頼を受けて”おんな”を逝かせるのが仕事である。
しかし、この夜の奥様の”おんなのからだ”に仕事を忘れて逝ってしまった。
奥様からは、これから始まるエロスの神から指名された3人の男からの
厭らしい攻めを受け入れるどきどき感と期待感そんな緊張感を感じます。
まずはマッサージでからだと緊張をほぐすため、
奥様とふたりでベッドへ・・・
目の前にはセクシーなランジェリー姿の熟女がうつ伏せに。
まずは私のマッサージで身体をほぐします。
首、頭、肩、背中へと指圧をしお尻を念入りに厭らしく揉みしだきます。
掌から感じる肉感に興奮を覚えます。
太ももの感触もたまりません。
ご主人の見てる前で好きなようにカラダを指と掌で犯します。
見た目は普通のマッサージでもすでに犯し始めているのです。
指から伝わる肉質と皮膚の感触に興奮します。
太ももをやさしくさすると、かすかに感じてる気配がします。
オイルを使用してマッサージを続けるとカラダが「ピクッ」と正直に反応します。
仰向けにして手、腕、ふくらはぎ、足へとオイルマッサージを続けます。
太ももへオイルをたっぷり広げ、やさしくやさしくさすります。
かすかに喘ぎ声も
「あっ、あっ、ん~~」
そして手を高級スリップの下へいれゆっくりと上へ這わせます。
首、その下あたりへ指をさわさわさせます。
そしてふくよかな乳房を触ります。
じらして、じらして乳首に触れ、指でいじります。
「あっ、あっ、あふぅ」
パンティの中へ指を入れます。
「あぅ、あっ、」
花園の周辺をさわさわと指が動きます。
びらびら部分をいじります。
じらして美豆に触れます。
「あ~~ん、う~~ん」
太もも、胸、花園へとランダムにマッサージします。
あそこからもう”おんな”の匂いがします。
すでに濡れ始めている花園から”おとこ”を誘う
甘酸っぱい匂いがします。
甘く熟成された果実酒のような香りが食欲をそそります。
そして控えていた他の二人を呼びます。
私は奥様のパンティをゆっくりとおろします。
この脱がせる数秒間は至福の時です。
目の前には熟れた果実のような”おんな”の部分があらわに。
珊瑚色の綺麗な蜜壺です。
出来れば数時間でも観賞していたい。
おいしそうな花弁にむしゃぶりたい衝動を必死にこらえ指でいじります。
赤く熟した花弁をゆっくり撫でます。
「あ~~いい~~」
A氏は右から奥様の乳房を愛撫し始めてます。
スリップの紐をおろし熟した乳房が目の前に露わになりました。
B氏も同じ流れで奥様の乳房をやさしくエロく揉みしだきます。
そうです3人同時に犯されています、初めての経験が始まりました。
もうすでにヨガリ声になり声も大きくなってます。
「あんん~はぅ~~あ~~ん」
私は指を蜜壺へゆっくりやさしく入れてみました。
愛液が指にまとわりつきます、その指で中の感触を楽しみます。
ゆっくりと動かすと、気持ちいいのでしょう。
中の肉壁が指にねっとりと締め付けてくれます。
「あ~~~~~いい~~~~~いい~~~~」
そしてクンニをねっとりといやらしく舐めあげます。
美豆もねっとりとじっくりと舐めます。
私「あ~奥さんのここ、おいしいです。 最高の味ですよ~」
ほどよい弾力があり舌でころがします。
おいしいです、最高の味がします、完熟果実の味が。
あそこを口いっぱいで、もうむしゃぶりつきます。
私「おいしい、おいしい、おいしい~}
上半身も胸をもみほぐされ、唇も奪い合うように2人から交互に吸われ。
メスになった奥様。
男3人もオスになりこれから後はもう本能のままに性を貪りあいます。
もう奥様の蜜壺はぐちゅぐちゅになってます。
蜜が溢れだしています。
B氏にクンニを任せて、私は唇を奪います。舌の感触も素晴らしくからませ合います。
私「あ~奥さん、おいしい、とってもおいしいよ~」
そして、もうすでにいきり立った肉棒を上品な口へ押し込みます。
「ふぐっ」
優しいフェラがとてもここちいいです。
私「奥さん、上手ですよ。気持いいですよ」
A氏も口と舌、指を駆使させて愛撫を続けています。
B氏、A氏と順番に巨大な肉棒を口で次々と受け入れる目の前の”おんな”
厭らしい光景にされるほうもするほうも興奮が増してきます。
”オス”と”メス”化した4人はもう乱れ続けます。
そしてB氏がいよいよぱっくり開いて欲しがっている蜜壺へ
肉棒を挿入させます。
B氏「入れますよ」
奥様「あっ、はぁ~~~~~ん、」
「いい~~~いい~~~」
腰を振るB氏に、奥様のからだも一緒に動きます。
奥様「あ~~~~ん、いくいくいくいく、いっしょに逝って、
いっしょに逝っ て~~~」
B氏「あ~気持いいです。奥さんのここ気持ちいい~~」
そして最初のエクスタシーを・・・
少しの休憩後。
また3人での輪姦は続きました。
私は後ろから胸をもみしだきます。おっぱいの感触をじっくり堪能します。
A氏、B氏は前から攻めています。
A氏は花園をおいしそうに堪能しています。
B氏は口へ肉棒を。
むしゃぶりつく奥様
「ふぐっ、ふぐっ、ふぐっ」
B氏「奥さんおいしいですか。おいしいですか」
そしてB氏の上に奥様騎乗位をしてA氏と私が仁王立ちします。
奥様2本の肉棒を同時にしゃぶります。
下からはB氏が腰を動かしています。
ご主人の見てるすぐ横で、あそこと口の両方で3本の他人棒を咥えます。
「あーーーあ~~~~~あ~~~ふぐっ、ふぐっーあ~~~~~~~~」
もう官能の波にのまれ頭の中は真っ白の状態でしょう。
それからもう時間を忘れて貪りあいました。
私「奥さん、もう奥さんのここに入れたい、いいですか」
奥様「いいよ、入れていいよ、入れて」
私は正常位でゆっくりと入れました。
肉棒は花弁を押し広げゆっくり味わいながら奥へと向かいます。
しばらく挿入感を味わいます。
肉棒にねっとりとからまる愛蜜とほどよく締め付ける肉ヒダがたまりません。
ご主人がじっと見ている前で、愛しの奥様を犯しているのです。
もう遠慮せず快楽の波のなかで熟女の”からだ”を味わうだけです。
私「奥さん、素敵なからだですね。
あそこも気持ちいいです。ああ~~気持ちいい~~」
奥様「あ~~~~いい~~~一緒に逝って~いっしょに逝って~~~」
私「あ~~もうだめです、気持ちいいです。逝ってもいいですか~~~~」
奥様「うん、いっしょに逝って~~いっしょに逝って~~~」
たっぷりと中で果てました。
最高の抱き心地で逝くときは雲の上にいるような感じでした。
そのあとA氏も奥様のからだを味わい堪能して逝ってしまいました。
この夜、淑女は、愛蜜をおしげもなく出し続けました。
メス化した奥様は与える悦びに歓喜の声を出し続けました。
男性3人は熟女の”からだ”を心行くまで味わい、
熟女の官能美を皆で堪能しました。
奥様も厳格な教育のなかで作られた貞淑な妻の殻をまだ抜け出せないまでも
今宵はほんの数時間ではありますがメスになっての3名からの輪姦される悦びに
”おんなのからだ”へとワインのように更に熟成されたのでは。
優雅で淫美な夢の時間を堪能しました。