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2011/09/22 21:21:45
(QpkzrYKI)
先日会ってきました。ソフトSMと言っても僕自体が経験は
なくどうしようかと考えた末にエッチな下着を買うことに
しました。穴あきと言うかスリット(?)のあるブラとショーツを
買いました。黒に赤のレースの付いた少し派手なものでした。
ホテルに入ってさっそく着替えてもらいました。60代と言う
年齢から似合わないかなって思っていたけどすごく似合うと
言うかエロかったです。ブラのスリットからは乳首、ショーツの
スリットからは毛が出ていました。そのことを彼女に言うと
照れ笑いをしていてそれがすごく可愛く見えました。
イヤではなさそうだったのでその姿を鏡で見てみようと言って
鏡の前に立たせました。後ろから手を回してブラのスリットから
飛び出した乳首を触るとみるみる大きくなっていきました。
「乳首がこんなになってるよ。自分でもよく見えるでしょ?」って
言うと恥ずかしそうにしながらも腰をクネクネさせていたので
ショーツのスリットからも直接アソコを触ってあげました。
恥ずかしいけど興奮していたのかすでにヌルヌルでした。
それで乳首とアソコを同時に責めました。彼女の顔が少しずつ
感じている顔になってきたので「鏡で感じてる自分の顔をよく
見て・・・エッチな顔だね」って言うとますます興奮したのか
洗面台に手を付いてお尻を僕の身体に押し付けるように突き出して
きました。僕が「欲しいの?」って聞くと「うん・・」と
答えたのでそこは少し意地悪に「何が欲しいの?」って聞くと
「おちん○ん・・・」と素直に答えました。「それじゃ入れる
前に舐めて・・」と言うとすぐに振り返りしゃがみこんで僕の
モノを舐め始めました。今までにないいやらしさでフェラをする
彼女に僕も興奮しました。彼女は間違いなくMなんだと思いました。
しばらく舐めてもらって「それじゃ入れるね。自分の顔をよく
見るんだよ」って言うと再び洗面台に手を付いてお尻を突き出し
ました。後ろからゆっくり入れると大きな声を出して悶えて
いました。「ほら・・・しっかり見て・・・」そう言うと鏡の中の
いやらしい顔をした自分を見つめるようにしていました。
「セックスのときはいつもこんな顔をしてるんだよ・・」って
言うと「恥ずかしい・・」と言いながらも更に感じていました。
そのままその場で一回中に出しました。終わると彼女はしゃがみこみ
「すごく興奮した」って言ってました。それからシャワーを浴び
休憩後にベッドの上で2回戦をしました。少しずつ彼女の本性が
わかってきてますます楽しみになりました。羞恥系Mみたいだから
この次はどんな恥ずかしいことをしようか楽しみです。
・・・長文失礼しました。