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2011/08/16 08:35:37
(K0h6L72d)
私がホテルのペットで目を覚ますと両脇の2匹も目を覚ました。
食べ残した弁当、ウィスキーの空びん、脱ぎ捨てられたランジェリーやハイヒール、
ローターやバイブ、双頭のデイルドの淫具が散らばる中を浴室に向かう。
浴室の小さな窓から差し込む日差しが眩しい。
昨日のチェックインから何時間がたったのだろう。
私を追って2匹も恥部も隠さず抱き合うように浴室に入ってきた。
2匹は多淫に化粧は剥げ落ち、目もとに隈ができ、肌に精気はない。
タブの中に入り、ミドリが舌を絡め、ミサヨは腰を落としてフェラを始める。
私の激昂とミドリのペニバンドでミサヨの3穴を淫汁が枯れるまで犯した。
ミサヨはホテル中に響く絶叫を上げ続け、やがて失神した。
ペニバンドを放り投げたミドリが卑猥に両足を大きく開いて私を求めた。
怒硬のピストンに歯軋りして身を震わせて、膣穴の奥で私を喰い締めた。
ミドリの中で私が爆ぜたとき、ミドリも失神した。
その前は私とミサヨがミドリを・・・・・
荒淫で覚醒した脳で昨夜の性宴を回顧して思った。
私がこの2匹の性獣を奴隷にしたのではなく、私がふたりの性奴隷なったのだと。
完