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2011/08/15 08:24:31
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私を誘ったミサヨは待ち合わせ場所に私好みの格好で表れた。
黒のレースのブラジャーにスケスケのブラウス、尻や太ももを締め付けるミニのタイトスカート、
車のシートに座ると深いスリットからガーターホックが見える。
挨拶代りに手を入れるとノーパンの秘部は充分に湿っている。
ホテルで獣のようなセックスを楽しんだ後ミサヨの話を聞いた。
夫とはミサヨの不倫がばれての離婚だった。
その相手は親子ほど年下の男で、もともとM気のあつたミサヨは男にのめり込む。
会えば時間など気にせずに飲精、中出し、アナルと何度も何度もいかされた。
パートに出ても朝から彼の巨根に突き犯されることばかり考えて仕事にならなかたという。
淫売より惨めに卑猥に甘えて生き恥を晒す因虜となる性の地獄に堕ちたのだ。
夫との離婚届けに印を押す時は男への隷属の証として乳首と秘唇にピアスを穿っていた。
身も心も男の所有物になることに何の躊躇もなく燃え上がっていた。
しかし、熱っするのが速かった分冷めるのも速かった。
男が自分を肉便器としか扱っていないと分かり別れた。
ミドリと私を見たとき忘れかけていた性への興奮で子宮が熱くなったという。
この後、私は淫裂から溢れた羞恥汁が菊座に伝わりドロドロにふやけたアナルを串刺しにした。
つづく