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2011/08/14 08:11:29
(ph5KesDB)
ミドリとミサヨはレズ仲ではなかったという。
しかし、3Pにより禁断の味を甘受してスイッチがオンしたようだ。
この日、私は2本のリードを手にしている。
リードの先にはミドリとミサヨの2匹の牝の首輪にそれぞれ結ばれている。
2匹は犬のように四つん這いになり、首輪以外何も身につけない。
どちらともなしにゆっくりと唇を合わせて蕩けそうな時が流れる。
やがて、下半身のうづきにがまんできなくなり大きな尻を振り始める。
2匹は媚びる目で私にゆるしを求める。
リードがしなりパチンと鳴るのを合図に2匹は発情汁を溢れさせて交わる。
グチョグチョと貝の擦れ合う音とアーというため息が室内に流れる。
私はいきり立つ肉の匕首で交互に2匹の口を犯す
イチマラにえづいた口泡がベットに激しく飛び散る。
下半身の結合を解こうともせず、苦しげに呻きながら白濁エキスを嚥下し、
そのままフェラチオを続けて男根を再勃起させる淫行が続く。
私がひとつになっている肉塊から離れた時、
2匹の牝の果てしないレズの欲情はまだまだ続いていた。
つづく