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2011/08/13 08:31:53
(iM1dDZgh)
情事の後、レストランでミドリのパート仲間のミサヨと会った。
ミドリが夫を亡くしていることを知っているからふたりの関係は察したであろう。
ミサヨはバツ1で最近セフレとも別れたと話し、3人で時間を持ちたいという。
3Pにも、ミサヨの完熟な身体にも興味をもちOKした。
当日はやはり娼婦スタイルのミドリとベットに入ったがミサヨはソファーにいる。
見られての愛撫にミドリは何時になく早く燃え上がり欲情を露わに挿入を求める。
性交の最中にふたりは別の喘ぎ声に気づきソファーを見た。
そこではミサヨがセクシーな下着姿となって自らを慰めている。
焦点を失った目、だらしなく開いた口、せわしなく動く指が艶かしい。
ふたりの視線に気づくと恥ずかしそうに指の動きを緩めて立ち上がった。
ストリッパーのようにしなを作りブラジャーを外し、パンティーを
脱ぎながらベットに近づく。
ミドリの口唇を貪るように吸いたて舌を絡めて唾液を啜り合う。
これにミドリが反応して膣圧を押し上げ、更なる勃起を誘う。
ミドリと入れ替わったミサヨの硬直を蕩けるように包み込む肉壁に
たまらずこの日2度目の精を放った。
3人とも絶頂に達した後、しばらくまどろんだ。
目を覚ますと私を挟んでふたつの肉塊がしずかな寝息を立てていた。
つづく