1
2011/08/03 10:16:33
(0bUDODqT)
先日今年51歳になるセフレのA美からメールがあり、欲求不満でどうしようもなく会いたいと言う事だったので、2日後に会う約束をしました。その日までの約束としてパンティーさは替えずたっぷり汚しマンコの毛も風呂でツルツルに剃るように命令すると恥ずかしいけどご褒美のチンポの為なら頑張るとの事で、当日はいつもより興奮しながら待ち合わせ場所に車で行きました。車で待っていると黒と白のストライプのワンピースを着て日傘をさしたA美が現れるました。
助手席に乗り車を走らせ車内でたわいもない会話をし山間にある人気のない公園に車を停め外に出て小さな休憩所に行きスカートを捲りあげパンティーを下げ先ずはクロッチ検査をすると白いクロッチに黄色いマン染みが付いていてツルツルのマンコはマン汁で濡れていて、余りの厭らしさに匂いを嗅ぐと熟女の蒸れたマンコの匂いにチンポはもうビンビンでした。「ちゃんと命令通りにして来たな偉いぞ」「じゃあチンポをしゃぶって良いぞ」と言うとA美はひざまずきズボンとパンツを下ろすといきり立ったチンポにしゃぶりついて来ました。
たっぷりチンポをしゃぶらせた後でA美を後ろ向きで屈ませ脚を拡げバックからマンコに挿入すると「あ~硬いチンポが奥まで当たる」と喘いでいました。一発目はどこに出すと聞くと、「好きな所に出して~」と言うので、じゃあ口に出すぞと言いA美のマン汁でドロドロになったチンポをくわえさせ喉の奥にたっぷり濃いザーメンを吐き出すと喉を鳴らし飲み干しました。綺麗にチンポの掃除をさせ「続きはホテルでたっぷり可愛がってやるからな」と告げると「嬉しい、早く行きましょう」と言って車に戻りました。車にのりホテルに行く途中で今日は久しぶりにアナルに中出しするからなと言うと「アナルにもマンコにもたっぷり中出しして欲しい」と言うA美が妙に可愛いく見えました。ホテルでは一段と淫乱に責めてやりました。熟女は最高です。