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部活の後輩のお母さんとやりました。

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2011/08/19 19:24:05 (7Ngfs2c/)
「晃さんでしょ?晃さんの後輩の吉田の母です。」「覚えてますよ。」
「ホントに?嬉しいー。私、晃さんのファンだったのよ。
あれから何年?晃さん大人になって更に素敵になってる。」
「そんなことないです。お母さんパチンコするんですか?」
「恥ずかしいけど最近ハマってるの。晃さんは良くここに来てるの?」
「たまに来てます。」「そうなんだ。じゃあ、ここに来れば晃さんと
会えるかもしれないのね。」お母さんは本当に嬉しそうにしていた。
当時、吉田のお母さんが1番綺麗だ評判だったが相変わらず綺麗で愛想も良く
いい女だった。年は50後半なのだろうが若く見えスラっとしているのに
胸がデカく熟女の色気を感じた。それに当時、若い男と浮気したのがバレて
離婚したという話を思い出しお母さんに下心を抱いた。
「良かったらお茶でもします?」「えっ、いいの?まだ途中じゃないの?」
「せっかくお母さんに会えたし懐かしくて。お母さんは時間あります?」
「私は大丈夫。知ってるかもしれないけど私バツイチのままだから
今も1人なの。」「そうでしたか、じゃご飯でも食べに行きますか?」
「ホントに?嬉しいわ。憧れの晃さんとご飯なんて夢見たい。」
「お母さん、何がいいですか?」「晃さんが食べたい物がいい。」
「じゃ焼鳥屋で美味い店があるのでそこでいいですか?」お母さんは
頷き「焼鳥食べたーい。」と言った。その言い方が妙に可愛く感じると
共に軽そうな気がした。カウンターでビールで乾杯してから
当時、お母さんが学生達の間で綺麗だと人気があった事を伝えると
お母さんは「知らなかった。」と言いながら「晃さんもそう思ってくれてた?」
と聞いてきた。「俺も綺麗だと思ってました。」「えーホントに?
信じられない。でも年もとったし衰えたからびっくりした?」
「いいえ、今も綺麗ですよ。俺は今のお母さんの方が更に素敵だと思います。」
「えーどうしよう。そんな事言われたら嬉過ぎて晃さんに恋しちゃいそう。」
「ホントですか?俺もお母さんに恋しそうですよ。でもお母さんモテルでしょう?」
」「モテないわよ。」「絶対モテるよ。声掛けられたりするでしょう。」
「たまにあるけどオジサンばかりで気持ち悪いの。」「若い人は?」
「若い人には声かけられない。」「そうなんだ。声掛けたくても
いい女過ぎて敬遠しちゃうんだ。若くていい男なら着いて行く?」
「お茶ぐらいならするかも?でもそれだけよ。」「俺が声掛けたらお茶してくれたかな?」
「晃さんだったらするわ。だってタイプなんだもん。」「それ以上は?」
「…晃さんに口説かれたら断れないかも。でも私みたいなオバサンを
異性として見れる?」「お母さんなら見れる。俺、年上の方が好きだし。」
「信じられない。憧れの晃さんに女として見て貰えるなんて。」
「それはお母さんの魅力ですよ。見た目も中身も可愛い過ぎます。
もっとお母さんの事を知りたくなります。」「そんな大した女じゃ
ないの、年もいってるし。」「俺、お母さんが好きです。軽々しく思われるかも
しれませんが。」「そんな風には思ってないわ。私が晃さんに気を持たせた所もあるし、
でも嬉しいのは事実。」俺はお母さんの太腿に手を置き「お母さんを抱きたい。」と耳元で囁いた。
お母さんは俺の手を握り下を向いた。店を出てお母さんと手を繋ぎラブホに行った。
「なんか緊張する。」と言うお母さんを抱き寄せキスをした。
俺が先にシャワーを浴びお母さんが後からガウン姿で現れた。
ソファーで並んで座りキスをしてお母さんの胸を触った。
柔らかくてボリュームのある胸だった。ガウンの帯を解き前をはだけさせると
白い大きな胸がとお腹から黒い下着が見えた。「お母さん、綺麗な体ですね。
胸も大きし。」「恥ずかしいわ。」俺はお母さんの乳首に舌を這わせ
下着の上から割れ目に指を這わせた。「あぁー恥ずかしいけど感じちゃう。」
「お母さんは感じやすいんですか?」下着の中に手を入れ割れ目に触れた。
「あぁー」お母さんの声のトーンが増した。「お母さん、凄い濡れてますよ。」
「ご飯の時から濡れてたの。」「厭らしいんですね。俺、そういう方が
好きですよ。」指を入れゆっくりと出し入れする。「あぁ、それ
厭らしい。敏感な所にあたってる。」「下着も脱がせますよ。」お母さんは腰を浮かせ
下着を脱がせやすいようにした。
足を開かせお母さんの割れ目に視線を合わす。「あぁー恥ずかしい。見ないで。」
「お母さんの全てを見せて下さい。お母さんのここも綺麗ですよ。」
俺は指でクリを触りもう片方の指を割れ目に入れた。
「あぁぁー気持ちいい。それ凄い。」指の出し入れのスピードを上げると
「あぁぁーダメ、イッちゃう。あぁー。」お母さんは絶叫し
潮を噴いた。「私にも晃さんのモノ舐めさせて。」お母さんは
俺のガウンとパンツを脱がせると勃起したペニスを握り乳首を舐めてきた。
「気持ちいい?凄く硬くなってる。」「お母さん、たまらないよ。」
「晃さんのモノしゃぶっていい?」「いいよ、いっぱいしゃぶって。」
お母さんのフェラは上手で気持ち良かった。「お母さんの口の中でイキたいよ。」
「いいよ、口に出して。」「あぁーイキそう。あぁーイクッ。」
俺はお母さんの口でイッた。それからお母さん股を広げクンニし
再度息子が回復するとお母さんの割れ目に挿入し腰を振った。
2発目は中々いかず体位をバックに変え最後は騎上位でイッた。
その日はオバサンの家に泊まりもう1回戦をこなした。












 
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