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2011/08/27 13:23:56
(3eTohx8Q)
三十代の頃 結構 女の子をナンパして遊んでました。
その夜は ナンパも不発、偶々入った一杯飲み屋。
六十過ぎの話しの面白いママさんが居て 直々寄る様に成りました。
閉店間際に行くと 彼氏らしい五十位のオヤジが居て いつも一緒にママさんは帰ってました。
暫くして そのオヤジが居ないのに気づき、ママさんに
「そう言えば 最近 彼氏 見えないね」
「彼氏じゃ無いわよ…単身赴任で来てた お客さん! 帰る方向が同じだっただけよ」
赴任期間が終わり 帰った様だった。
又暫く経ち ナンパも不発で ママさん処に寄り そんな話しをしてると
「どぉ! アタシじゃ♪」
「冗談だろ!親子ほど 年が違うだろ♪」
「そぉ?…アタシだって まだまだ逝けるんだけどな~♪ じゃ 寂しい健チャンに ご飯奢るから 食べに行こう♪」
と サッサと店を閉め タクシーで寿司屋へ。結局 俺が会計を済まし寿司屋を出ると
「奢るつもりが 健チャンに奢られ ちゃったわね♪」
「いいよ いいよ♪」
「じゃ今度は アタシが払うから 行こうか♪」
「行こうか…って 何処え?」
「アンタ男でしょ!女に恥を かかせ無いの!」
そう言われ 引くに引け無くなり ママさんの後に着いて ラブホテルに入りました。
ホテルに入るなり パッパッと裸に成り
「健チャンも 早くおいで♪」
と シャワーを浴びに行きました。
裸に成ったママさん!
タップリな贅肉に弛んだ体…
「ア~ 最悪だ~」
と 思ってると
「何してるの!健チャン 早く♪」
覚悟を決め 風呂場に入って行くと ママさんが俺の体を洗い、チンポを扱き洗いながら
「健チャン♪ 立派なの持ってるのね…♪」
普通 女の子となら この時点で勃起するんけど、ピクリとも しませんでした!
シャワーを出て 手を引かれベッドへ、ベッドに腰掛けると ママさんが前に屈み込み
「健チャン これで 色んな女の子と してるんだ♪」
と 口に咥えシャブリ始めましたが なかなか勃起しませんでした。
すると 俺を押し倒し 脚を持ち上げ、尻穴や玉袋を舐め始めました。
初めての体験に チンポが ムクムクと勃起を始めると
「健チャン♪ 気持ちいい?♪」
「尻穴 舐められる何て 初めてだけど…凄く気持ちいい…ょ」
「そうなの?♪アタシのも 舐めてくれる…?」
・・・