1
2011/07/17 00:44:36
(O3QFtAvK)
昨日横須賀のショッピングセンターの駐車場での事、
買い物を終えて車に行くと隣に止まっている赤のBMWが
バッテリーがあがって何度も『キュルキュル』言わせていました。
運転席には女性が乗っていてかなり困った様子なので、
ブースターケーブルでつないでエンジンをかけて上げました。
このままでは又バッテリーが上がってしまうので、少し走るように
お話すると、心配だからガソリンスタンドまで運転をして欲しい
というので、自分の車を停めたまま運転する事にしました。
マダムは65歳(あとで分かった事)黒のサテンの長めのブラウス
に、黒のヌメヌメと革のようなレギンス。ウエストは太い革の
ベルトで締めて、ハイヒールを履いています。
ヘアースタイルはアップにしていて、何とも言えず色っぽい!
私のフェチ心に火が付いてしまいました。
車を走らせるとマダムは、『走れば良いなら葉山までドライブ
しない?』というのでもちろん了承!
もう、興奮でジュニアははちきれそうになっています。
窓からは太陽の光がサンサンと差し込み、絶好のドライブ日和。
『これじゃ焼けちゃうわ』とマダムは言うとハンドバックから
黒いロング手袋を取り出しはめました。
UV手袋かと思ったら、そうではなくサテンのフォーマル用の手袋
です。
『素敵ですね、手袋大好きなんです』
『でしょうね!あなたさっきから私のレギンスばかり見ていた
でしょ』と言うと手袋をはめた手で、硬くなったものを触って
きました。
『やっぱりね!あなたと気が会いそうだわ、ちょっとお休み
していかない?』
『え~良いんですか?』
『もちろんよ、時間は大丈夫?』
と、トントン拍子に話がなってホテルに直行!
マダムはハイヒールのまま部屋に上がり、僕には全裸になるように
命じました。
マゾ、フェチ心は完全に見透かされてしまいました。
しばらくマダムは洋服のまま僕を散々いたぶり、手袋をはめた
手で、2回もいかされてしまいました。
『これくらい出せば、すぐに行かないでしょ!』と言うと
着ているものを全部ぬいで、ロングの手袋だけはめて、
ソファーにすわり30分以上クンニをさせられました。
白髪混じりですが、ピンクのきれいなあそこは、いやな臭い
もなく、中からはたくさんの蜜があふれてきます。
体もとても65歳には見えない綺麗な体です
お金をかけてエステで磨きあげたと言う感じです。
『あ~もうだめ早く入れて!』
と手袋をはめた手であそこをにぎり、蜜壺に導きます。
何度も何度もエクスタシーを味わっている感じです。
私も2回も出さされた後なので、しっかり要求に応え
られます。
ようやく、ぐったりとしたマダムを抱きしめ余韻を
楽しませてあげました。
『凄く良かったわ!可愛いおチンチンに御褒美をあげる』
と言って、冷蔵庫から氷を出して口に入れ、
その口で私の物を含んでくれます。
ヒヤッとした感触と抜群の舌の動きで、3度目を迎えました。
今度は家に遊びに行くことを約束して別れましたが、
『まだまだ今日は序の口』とのマダムの言葉次回に期待が
膨らみます。