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56歳メス豚便女調教記

投稿者:S次郎   debu-juku Mail
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2011/07/08 07:15:37 (mc1zkW.k)
今から十数年前、学生時代のまだ若かりし頃の話です。大学生活を謳歌していた僕は、授業もそこそこに、アルバイトに精を出す毎日。多い時には30万を悠に超すときもあった。そのバイト代のほとんどは、仲間や先輩たちとの飲み代。ひどい時には、毎日、朝方まで居酒屋をハシゴしては、大酒を喰らい、バカ騒ぎしていた。


時には、一人で晩飯を食べることもある。コンビニの弁当やファーストフードを買って済ますこともあったが、地元の年配の人が集まるような、古びた小さな居酒屋を数軒行きつけにし、晩飯を食べることが多かった。そのうちの一軒の常連客のなかに、一人気になる女性客がいた。


年は50半ば、背は高くなく、丸々としている。髪はいかにもおばちゃんという感じで短く、茶色に染め赤がかっている。化粧も濃く、安スナックのママさん風の、派手でけばけばしい。服装もたいていは、白の透けた、ピチピチのシャツで、上の方のボタンを外し、胸元を露出させ、股下がほとんどない、はち切れてしまいそうなミニで、下腹の肉の盛り上がりが強調されている。


彼女は、毎日来ているのではと思うほど、行けば必ずいる。一人カウンターに座っている。真っ直ぐには座らず、カウンターにもたれかかるように後斜め向きに、カウンターに肘をついて座る。


ぴっちりとした薄手の白シャツからは、赤や黒のド派手でいやらしいブラがはっきりと透けている。ノーブラの時もあり、石榴色のデカい乳輪が透けて見え、乳首の部分が突起している。短い脚をわざわざ頻繁に組みかえたり、爪先を立てて膝を上げながら、太い脚を拡げて座るため、パツパツのミニがずり上がり、パンツも丸見えになる。気にして裾を上げたり、隠したりする素振りは見せず、むしろ見せているかのようであった。もちろんパンツもド派手でいやらしいものが多く、時には全て透けて見えるメッシュのものや、クロッチが紐みたいに細いものを履いていることが多い。

僕はいつも、彼女がよく見える、2~3つ離れた席に座り、彼女をガン見していた。彼女も、僕がガン見していることに気づいている。時折、彼女と目が合うが、嫌な顔はせず、うっすら笑っている。彼女から話しかけてくることもある。僕はドキっとしながらも、いろんなことを質問するように話す彼女に答えた。


彼女の質問は、明らかに僕のことを探るようなものが多い。「彼女はいるのか?」「最近の若い子はどこへデートするのか?」「週に何回Hするのか?」…等々。彼女は決まって、「おばちゃんらの若い頃は云々」「もうおばちゃんは云々」と話す。話しながら、脚を拡げたり、組み換えたりしながら、試すような目付きで見つめながら、僕の反応を見ている。僕が興味を示していることを、彼女は完全に見抜いている。


しかし、彼女から直接誘いの声をかけてくることはなかった。店で会い話をする機会が増えるごとに、モーションは過激になっていった。


ある時、いつものように店に行くと、もう彼女は座っていた。僕が店に入ると、彼女が僕に隣に座るように手招きした。その日はパチンコで大勝ちしたらしく、今日はおばちゃんのおごりだと言った。いつもはちびちびとチューハイを飲む彼女が、今日はグラスを空けるペースも早い。彼女は遠慮はいらないと、僕にも付き合うようにビールを飲ませ、次々おかわりを注文する。


酒が進み、他愛ない話をしていると、彼女がいつものように、脚を拡げてきた。少し気持ちよくなってきたが、一瞬にして酔いがさめ、僕は固まって、じっと彼女の股に見入った。黒々と生い茂った陰毛、年期の入った黒い肉襞の割れ目から顔を出す、少し濡れて光るピンクの陰部…。彼女はうっすら笑いながら、舐めるような目で、無言でしばらく僕を見つめると、さっきよりさらにペースを上げて飲み始めた。僕は、もうこの時、今日は彼女をものにできると確信し、ドキドキ興奮しながら、ビールを飲んだ。


「もうあかん、今日は飲み過ぎた。帰るわ、兄ちゃん。」と席を立ち、勘定を済ませ、フラフラと出口の方へ歩いて行った。かなり酔いが回ったらしく、壁や客にぶつかっている。僕は彼女のあとをおうように店を出て、「ごちそうさまでした。大丈夫?近くまで送りますよ。」と声をかけると、彼女は嬉しそうに、「ありがとう、頼むわ」とニヤっと笑った。この後のことは、お互い暗黙の了解であったと思う。彼女の脇を抱えるようにして、彼女の指示する方向へと歩いて行った。


しばらくすると、僕は催してきた。コンビニもなく、歩いているうちに、大きな公園にさしかかった。僕が小便するからと、公園の入り口の茂みに行こうとすると、「うちも」と言ったので、公園の便所へと向かった。
 
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投稿者:S次郎   debu-juku Mail
2011/08/04 18:46:45    (hE3RQli0)
続きです。


配達員は、えっ、えっ、と狼狽しながら、彼女に「…あのぉ、お荷物お届けに上がったんですが…、本当にお一人なんですか?他に誰もいないんですか?」と聞いていましたが、彼女は首を振り、返事をしませんでした。埒があかないと感じたのか、配達員は、


「あの~、すみませ~ん。奥にどなたかいませんか~?…すみませ~ん。…すいませ~ん。…ったく、悪フザケにもほどがあるよ。…上がらせてもらうよ。失礼しますね。」


と言いながら靴を脱ぎ、うちに上がりこんできた。僕は真っ暗な奥の寝室の物陰に足早に隠れた。


「わっ、何やコレ…。エラい趣味してはるなぁ。」


と、部屋に散乱する道具を出に取っているようだ。また、「すみませ~ん、誰かいませんか?」と言いながら、僕のいる寝室を軽く覗いた後、キッチン、風呂、トイレを確かめた後、玄関の方へ戻って行った。


「…奥さん、誰もいないみたいやな…。真っ昼間からお楽しみの最中に、旦那さん、奥さんをこんなにして出て行きはったん?…これってワザと?」


と彼女に聞いていましたが、彼女が答えないのか、


「…一旦車どかして、会社に連絡入れなあかんな。…時間かかりそやしな…。奥さん、ちょっと一旦出ますね。戻ってきてから荷物お渡ししますから。」と言い残し、足早に外へ出た。十分ぐらい経って、配達屋が戻ってきた。


「…失礼しますね。すみませ~ん、誰かいらっしゃいますか~?…旦那さん、まだ帰ってないみたいですね。そしたら、誰か他の人が来てもあれなんで…」


と言うと、玄関に鍵をかけた。そして、


「…これで人が来ても大丈夫やな。…奥さん、そしたら、荷物渡させてもらうで。旦那さんの置き手紙通り、へへっ」


と笑いながら、彼女のカラダを触り始めた。目隠ししたままの彼女は、かなり興奮しているのか、早速声を洩らしていた。


「…奥さん、まだ大したトコ触ってないのに、おま○こ、もうエラい濡れて汁がお尻まで垂れてますよ。…真っ昼間からこんなコトして、旦那さんも相当な趣味やな。とりあえず、代金もらいますね。」


次の瞬間、彼女の大きな雄叫びのような呻き声が上がった。配達屋は、アナルから出ているゴムの縛り口を引っこ抜こうとしているようだが、なかなか抜けないようだ。


「…奥さん、そない力んだら、抜けへんがな。もっと濡れた方がええんかな?」

と言い、彼女のお○こに指を入れると、彼女は喘ぎ始めた。


「…ほれ、もうこないになって…気持ちええか、奥さん?ん?」


と言い、指の動きが激しくなると、彼女の喘ぎ声とピチャピチャといういやらしい音もだんだん大きくなって部屋に響き、


「…んぁあぁぁぁ、ダメダメダメぇ~、イクイクイクイクぅぅあぁぁ…うっ…」

っと、あっという間に絶頂させられた。
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投稿者:S次郎   debu-juku Mail
2011/08/04 14:11:16    (hE3RQli0)
お久しぶりです。彼女とのプレイに興味を持ってくれた方がいたので、話はかなり飛びますが、複数でのプレイについて書きます。



二十歳そこそこで、自分の母親より年上の56歳のおばちゃんと付き合い始め、しばらくすると、彼女が、複数からの調教を受けることに興味があることをこぼしたので、早速プランを立てました。マゾっ気の強烈な彼女を満足させるために、普通では物足りないと、誰にも予想できないようなプレイを考え、彼女にも詳細は告げずに進めました。


まず彼女に、通販でピンクローターを、日時指定、代引きで10個注文させました。品物が届く日は、彼女に会社を休ませ、朝からずっと、彼女を責め倒してました。品物が届く当日は、平日のお昼どき。朝から激しく責め倒された彼女のカラダは、真っ赤な口紅で、卑猥な落書きだらけでした。品物が届く一時間ちょっと前から、準備を始めました。


彼女には、一旦休憩させてやると、彼女にわからないように、万券2枚を細かく折り畳み、ビー玉10個ほどと一緒にコンドームに入れて口を縛り、縛り口が出るように彼女のアナルへ入れ、何日か穿かせた精液と糞尿で汚れたベージュのデカパンだけ穿かせ、布団の上に仰向けで寝転ばせました。


そして、頭の後ろで手を組ませて、黒々と伸ばし放題になった濃い腋毛が丸見えになるように縛り、さらにM字開脚の状態で縛り固めました。そして、興奮を高めるために、タオルで目隠しし、彼女が何もわからないように、さらに準備を整えました。


紙切れを二枚用意し、一枚には『配達屋さんへ。手が放せません。鍵開けてるので、入ってください。』
と書き、玄関の表扉に貼りつけました。もう一枚には、『あいにく、豚一匹に留守番させてます。代金は豚のケツ穴に入ってます。引っこ抜いてください。出にくいようなら、浣腸してください。届けてもらったモノは、ピンクローターです。ちゃんと作動するか、箱を開けても構いませんので、豚のお○こに全部ぶち込んで確認してください。』と書き、彼女のどてっ腹に貼っつけました。


そうこうしているうちに、時間が近づいてきたので、彼女を寝かせたまま、布団を玄関まで引っ張り、ばかデカいガラス製医療用エネマシリンジとグリセリン原液のボトル、それに、いつも使っている『豚専用便器』と書いた金物の洗面器を彼女の横に置いて、彼女を放置したまま、奥の寝室へ身を隠しました。リビングには、朝からの調教で使った道具を散乱させたままにしてます。


しばらくすると、「○○さ~ん、届け物で~す。」と扉が開くなり、彼女は「えっ、ダメダメ~っ」と叫びましたが、それもむなしく、「え~っ、何コレ~?」と驚く配達屋の声がしました。


足音を立てないように、そうっと玄関を覗くと、中年で痩せ型の、気の弱そうな配達員でした。
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投稿者:S次郎   debu-juku
2011/07/27 18:09:03    (CfQFRqH/)
続きです。


いくつか道具を渡され、オナニーするよう言いつけられた彼女は、ピンクローターを取りスイッチを入れ、ゆっくりと割れ目に沿わせてなぞり始めた。女芯に当たると、身体をビクンとさせ、声を洩らしながら、もう片方の手で、大きな乳房を揉みしだき始めた。


「…俺がおる前で、えらい手慣れてるな、乳まで揉んで。ち○ぽが欲しいんなら、しっかり気ぃ入れてヤらな…」


と言うと、軽く首を縦に振り、手つきが激しくなった。腰をくねらせながら、声も大きくなっていった。しばらく彼女がオナニーする姿を眺めているうちに、肉棒が少し勃ち始めた僕は、タバコに火をつけ、


「いつまでちんたらしてんの?ほれ、まだ俺はこんなんやで?もっとデカいのでやってみ?」


と、突き放すように言うと、彼女は横に置いたバイブを手に取り、数回、先端を割れ目に擦りつけ、肉襞を指で拡げながら、ゆっくりと女壺へ挿入した。身体を仰け反らし喘ぐ彼女に、


「…おいおい、えらいスムーズに入るやん?もうそない濡らしてるんや…ち○ぽ欲しいんやろ?早よ逝ってみ?」


と、バイブのスイッチを入れて、彼女の腕を掴み、出し入れしてやると、


「…ぅあぁぁぁ…いくいくっ」


と大きな声をあげた。手を放し、またタバコを吸いながら、彼女がオナニーする姿を眺めた。
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投稿者:S次郎   debu-juku Mail
2011/07/27 08:17:35    (CfQFRqH/)
お久しぶりです。長らく間が空いてしまいましたが、続きを書かせてもらいます。拙く読むにたえない話ですが、おつきあいください。


テーブル一面に無造作に並べた道具を前に、彼女が身体に巻いているバスタオルを一気に剥ぎ取ると、色白でだらしなく垂れ下がった胸や腹が露になった。もたれかかる彼女を抱き寄せ、全身を軽く愛撫しながら、いかにも中年女らしい、肥え太った身体の感触を楽しんだ。肌に張りがない、緩みきった身体は、とても柔らかく、意外にももちもちとしていた。段をなす腹は、まさに鏡餅のようで、肥満熟女独特の艶気や妖艶さがにじみ出ていた。



僕は、無神経にも、その大きく垂れ下がった乳房や、有り余って段をなす腰や腹周りを鷲掴みにしながら、全身の肉感を視覚と触覚で楽しんだ。手に収まりきらず、肉がはみ出る感触がたまらない。よく見ると、薄茶色の大小様々なアザが、背中や胸など、彼女の身体の至るところに残っている。


身体中の贅肉を掴まれ辱しめられている彼女は、そんなことは関係ないとばかりに、むしろそれを喜び、長らく忘れていた快楽が待ち切れないように、時折声を漏らしていた。


「…それにしても、えらい肉やな。いかにもスケベって感じのいやらしいカラダや。…カラダのあちこちに、茶色いアザあるけど、アレ(縄や鞭)の跡やろ?」


と、テーブルの方を見て、縄や鞭を手に取り、彼女に見せつけた。あぁぁぁ…と首を横に振りながらも声を洩らす彼女に、


「…こんなことも気持ちええんやろ、なぁおばちゃん?」


と、一旦縄や鞭を横に置いて、乳首を指で摘み、力をぎゅうっと入れて潰してみた。一瞬、うっ…と痛そうにしたが、ゆっくり力を入れて軽く引っ張ったり捻ったりしてみると、声が大きくなり、身体をくねらせ喘ぎ始めた。


「…呆れたおばちゃんやな。こんなコトされて感じてるやん?ええ年して大声出して、近所に聞こえるで。」


と、肩に回していた手を、彼女の頭の後ろに回し、彼女の口を塞ぐように唇を奪った。舌を入れると、抵抗せず、自分から口を大きく開け、舌を絡ませ舐め回してきた。さらに乳首をきつくしばらく責めてやると、口を塞がれ思うように声が出せない彼女は、うぅぅぅ…おぉぉぉ…と呻き、あっという間に口中2人の唾液でいっぱいになりあふれだし、口の周りが唾液でぐちょぐちょになった。


キスを止め、彼女の陰部を撫でると、もう淫汁でびっしょり濡れていた。


「もうこない濡らしてるやん?まだまだこれからやで。まずはオナってみ?」と、テーブルの上の道具を手に取り、彼女に渡した。
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投稿者:S次郎   debu-juku
2011/07/15 07:10:08    (sUC8Oi9.)
続きです。


彼女の身の上話を聞いた僕は、彼女に、


「今も、会社の人とヤッてるん?」


と聞くと、40ぐらいからは会社の作業員たちからもだんだん相手にされなくなり、テレクラで男を探したり、飲み屋の客に声をかけたり、時には立ちんぼをしてたが、男にありつけるのはかなり少なかったらしい。若い頃から毎日のようにセックス漬けになった身体を、その程度では満たすことができず、その上、40後半になると、いくら誘っても、ほとんど相手にされなくなったらしい。


しばらく話しているうちに、チューハイもなくなり、さらに僕は彼女に、


「どうしてもヤりたいのに、男にありつけん時はどないしてるん?」


と聞くと、オナニーすると言うので、


「指で?それか、何か使うん?どんなモン使うんか見せてみ?」


と言うと、奥の部屋の枕元にある大きな袋を持って戻ってきた。テーブルの上の物をどかし、袋の中身を取り出していくと、おびただしい数のローターや大小さまざまな形のバイブにディルド、電マ、縄、ばかデカい浣腸器、鞭、拘束具などが無造作に入れてあり、ローター類のコードが絡まって団子状態になっていた。それらを一つずつほどいていき、テーブルに並べた。

「こないいっぱいあるんや。スゴいな。こないいっぱい、どないしたん?」と聞くと、作業員から買い与えられたり、最近では女性誌の広告の通販で買ったりしていると答えた。


「浣腸器とか、縄とか、鞭…、おばちゃん、そんな趣味あるん?」


とそれらを手に取りながら、いやらしく聞いてやると、小さく頷いて僕にもたれかかりながら、僕の股関に手を伸ばしてきた。


「…もう我慢できんやろ?そしたら始めよか…」

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投稿者:S次郎   debu-juku
2011/07/14 07:34:05    (DXxkDB4Z)
久しぶりに肉棒にありつける期待感と、卑猥な言葉を浴びせられながら、熱く蕩け熟れ切った膣内を、指で激しく責められることに興奮し悦に入り、感じるあまり大量の小便を垂れ流した彼女と、僕は、下半身がずぶ濡れになったまま、彼女のマンションへと向かった。軽く酔いが回っているので、すれ違う人から見れば、溝にはまった酔っ払いのように見えるほどだ。15分ほど歩くと、彼女の住むマンションに着いた。玄関の鍵を開けた彼女に続いて入り、彼女が明かりをつけた。見えたのは、いかにも50代独り身女の…という生活感が漂う、ごちゃごちゃと、物を端へ押し込み、上へと積み上げた感じの、色気のない部屋が見えた。コーヒーやチューハイの空き缶や、吸い殻の溜まった灰皿、つまみの袋、女性誌が、ローテーブルの上や周りに無造作に散らかっていた。窓には、まとめ洗いしてるのがわかるぐらい、見覚えのあるド派手でいやらしいショーツやブラが、窓に大量に部屋干しされていた。

彼女は僕を洗面所に案内すると、汚いからとシャワーを浴びようと言い、小便まみれの服を脱ぎ、二人でシャワーを浴びた。彼女はボディソープを掌で軽く伸ばすと、僕の身体、特に下半身を丁寧に洗い始めた。僕の股関を優しく撫で、脚を洗ったかと思いきや、再び股関を、今にもくわえそうな目で眺めながら扱いては、自分で割れ目を触っていた。泡をシャワーで洗い流し終えたところで、僕は彼女を抱き寄せ、乱暴に割れ目に指を入れると、洗ったばかりの女壺は、もう淫汁を滲ませていた。


「よっぽど欲しいんやな、おばちゃん?心配せんでも、これからイヤっちゅうほどハメたるから、どスケベなココに…」


と、ねちっこくゆっくりとした口調で、軽く指で掻き回しながら言うと、彼女は身体をビクンとさせ、うっとりとした目つきで頷いた。風呂場を出て、身体を拭いたバスタオルを身体にまきつけ、僕と彼女は部屋へ戻った。


散らかったものを、また端の方へのけた彼女は、僕に座るように言うと、キッチンへと向かった。隣にもうひと部屋あり、布団が敷きっぱなしになっていた。缶チューハイと氷の入ったグラスを持って戻り、僕の横に座ると、注いで渡した。僕は一口飲み、タバコに火をつけ、彼女にいろいろ質問した。


彼女は中学卒業後、集団就職で大阪へ来たようで、小さな建設会社に事務員として就職し、今もまだそこに勤めているらしい。入社した当時、若い女性事務員はほとんどいなかったようで、女っ気のない会社に、若い女が来たと、美人でもスタイルがよいわけでもなかった彼女は歓迎されたみたいだ。


ところが、一ヶ月が過ぎた頃、勤務を終えた彼女は、男性作業員数人から、晩飯にでもと誘われた。まだ未成年だが、社会勉強と酒を勧められ、すっかり酔った彼女は、男性作業員の家に介抱と称して連れ込まれ、酔いで意識がはっきりしないまま、全員に犯され、処女を失ったらしい。その時、彼女の恥ずかしい姿の写真を大量に撮られていたらしく、翌日の朝、男性作業員にたたき起こされ、写真を見せられ脅され、以降、毎日のように、勤務後だけに限らず、作業現場に連れて行かれては、作業員のいいように犯され続けたらしい。恐怖に会社を辞め、実家に帰ることも頭をよぎったみたいだが、逃げたら田舎の実家や彼女のアパートの近所にバラ撒いてやると脅された上、親、ましてや田舎中に、娘がレイプされたことが知れれば、自分も親も、住む場所がなくなると、彼女は絶望と恥辱に耐えたらしい。しかし、毎日所構わず犯され、いろんなことを仕込まれていくうちに、次第に彼女の中で、責められ、虐められ、辱しめられることに快感を感じる自分がいることに気づきはじたらしい。


最終的には、会社の新年会や忘年会、歓送迎会、慰安旅行などでは、半ば公然に、一発芸と称してストリップまがいのことをしたり、研修と称して、勤務中に輪されたり、取引業者に肉体接待するなど、会社の性処理担当として、いろんなことを仕込まれた、と彼女は話した。
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投稿者:S次郎   debu-juku
2011/07/13 06:08:15    (V19Pb5nv)
前日は急用の為、中途半端なところで話を切ってしまい、申し訳ありませんでした。続きです。


待ち切れず、卑猥な言葉で僕に問い詰められた彼女は、僕の問いかけに従順に答え始めた。彼女の陰部から指を抜き、既に溢れ出た淫汁でぐっちょりと濡れた割れ目を優しく愛撫しながら、


「…よかったなぁ。幸い俺は、あんたみたいに太ったおばちゃんが好きなんや。…始めて店で見た時から、どスケベそうなおばちゃんやなぁ、と思って見てたんやで。」


と言うと、安心感と期待に満ちた、うっとりとした表情を浮かべながら、彼女は僕の股関に手を伸ばし、ズボンの上から握り出した。

「おいおい、気ぃ早いおばちゃんやな。まだまだ早いで。まずはコレで…」


と、愛撫を止めて、そのまま再び指を力強く挿入し、彼女の身体を密着させた状態で、激しく指を出し入れした。パンパンパン…と激しく彼女の下腹部を打つ音に合わせるように、クチュクチュと溢れ出て止まらない淫汁と、獣の呻き声さながらの低い声で喘ぐ声が、便所に響く。時折、子宮奥や膣壁を抉るようにグリグリ掻き回しながら、熱く蕩けた彼女の女壺を責め続けるうちに、


「あぁぁぁぁ…いぃぃぃぃ…あぁぁぁ逝くっ逝くっ」

彼女の身体が硬くなり、小さく身震いした瞬間、シャーッ、ピチャピチャ…という音を立てながら、生温い液体が、飛沫をあげて飛び散った。彼女の下半身はもちろん、身体を密着させていた僕のズボンと靴も、びしょ濡れになった。


指を抜き、手首の上までびしょ濡れになった手を彼女の顔の前に見せつけ、


「…あぁあ、締まりの悪いお○こやなぁ、こんな場所で噴いて…。見てみ?手も、ズボンも、靴も…どないしてくれるん?…ションベンまみれや。…ええ年こいたおばちゃんが、ションベンちびりながら逝ってしもて…恥知らずやな。」


と、嘲け見下した口調で、彼女の羞恥心を煽るように、卑猥で汚い言葉を浴びせながら、淫汁と小便にまみれた手を、彼女の顔や髪、服で無造作に擦りつけるように拭いた。


「いやぁぁぁ…ごめんなさい…」


と消え入りそうな声で、恥ずかしいそうにしながらも、この状況に彼女は酔っていた。


「こんなこと言われても感じてんの、おばちゃん?…どうしょうもないスケベやな。だらしないゆるゆるの淫乱お○こは、きっちりシバかなあかんな。思っきりションベンもしてすっきりしたし、行こか?」


と、丸々と肉の垂れたびしょ濡れの彼女の下腹部をパンっと一発平手打ちし、捲り上げたミニを乱暴に戻し、彼女のマンションへ向かった。
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投稿者:(無名)
2011/07/12 05:08:40    (YTwPCa2L)
続きを楽しみにしています。
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投稿者:S次郎   debu-juku Mail
2011/07/11 20:47:18    (ztpRhInu)
続きです。


我慢しきれなくなった彼女に脚を拡げさせた僕は、彼女の陰部に指を二本、ゆっくり出し入れした。既にびっくりするほど淫汁で濡らした陰部は、スムーズに指を根元まで飲み込んだ。中はかなり熱く、指を動かすたびに、淫汁がクチュクチュと音を立てて滲んでくるのがわかる。付け根まで飲み込むと、あぁ…いぃ…と彼女は声を洩らす。指を抜き挿しするたびに、声と淫汁が立てるいやらしい音がどんどん大きくなった。


しばらくして、僕は指を奥まで入れ、そのままぐっと突き上げるように力を入れて、動かすのを止めると、彼女は、うぅぅぅ…あはぁぁぁん…と、低い呻き声をあげ、身体を仰け反らせた。そんな彼女を支えるように、背中に左腕を回し、脇の下からはち切れそうな大きな胸をガバッと鷲掴みして密着し、


「お○こも、エラい音してきたな、聞こえてるやろ?収まり切らんで、太ももに垂れとるで、汁が。気持ちええの?」


と耳元で聞くと、コクンと小さく首を縦に振った。


「返事は?ちゃんと言わな、指抜いてやめるで?」


と言うと、


「いやぁん、やめんといてぇ…」


と、首を小さく何度も横に振り、うっすら汗ばんだ顔に、赤がかった茶色の髪がへばりついた。彼女は目を瞑り、口を真横に結んでいた。


「ちゃんと口で返事は?ひょっとして、恥ずかしがってんの、今さら?」


と、見下したような冷たい口調で言いながら、陰部に挿した指を、さらに奥にねじ込むように力を入れて突き上げると、出っ張った腹をさらにつき出すように、身体を仰け反らせ、彼女は呻き声をあげた。


「小便したい言うて、俺のち○ぽ見て欲情したり、飲み屋でパンツぬいで、お○こ見せて…若い俺のち○ぽ欲しさにそんなことしてる時点で、おばちゃん、既に恥ずかしいで?」


いやらしくねちっこい口調で、耳元で言い、さらに少し間をおいて、


「もう素直に返事したら?早よ逝きたいやろ?もうこれで終わってもええんか?」


となだめるように言いながら、力を抜いてゆっくりと指を抜くようにすると、


「…早く逝かせてくださいっ…ち○ぽ欲しくてたまりません。こんなおばちゃんやけど、ち○ぽを入れてください。お願いします。」

彼女は、丁寧で懇願するような口調で、肉棒が欲しいと言った。


「俺がおばちゃんのこと、いつもじっと見てたんは知ってたやろ?」


僕は指を抜き、割れ目を優しく撫でながら聞くと、2、3度縦に首を振った。


急用の為、一度切ります。すみません。
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投稿者:S次郎   debu-juku Mail
2011/07/11 07:23:32    (ztpRhInu)
身体障害者用トイレに入り、限界を越え、一目散に便器に向かって大量の小便を、すごい勢いで一気に出す僕の背中に、彼女が身体を密着させてきた。いつまでも小便を出し続ける肉棒を、彼女は横から覗き込むようにして、じっと見入っていた。大量に酒を飲んだせいか、自分でもびっくりするぐらいの小便が出続け、1分弱は出ていたのを覚えている。小便も出し切り、肉棒を上下に振って残尿を切って肉棒をしまうと、彼女は物欲しそうな、切ない表情で、見上げながら僕を見つめてきた。


「お先でした。おしっこしたいんでしょ?どうぞ。」

と声をかけると、何か言いたげな、もじもじした様子で、じっと見つめている。

「人がおしっこしてるとこを覗き込むなんて、おばちゃん趣味悪いな。けど、まぁおしっこしたら?俺外でおるから。」


と、意地悪く出ようとすると、すがるように彼女は僕の腕を引いた。


「どないしたん?おしっこしたいんやろ?」


さらに焦らしてやると、彼女は僕の前に回り身体を密着させ、僕を上目遣いで見上げながら、無言で僕の股関に手を伸ばしてきた。彼女の息遣いが少し乱れ、もう我慢できない様子だった。僕はもういいだろうと思い、


「そやな…始めから今日は、これが欲しくておごったんやろ?だから、店で俺にお○こ見せてきたんやんな?途中で店の便所でパンツ脱いで…。」


「いやん…もう…」


「違うんか?この手は何なん?」


「…あぁん…もう…」


問い詰め、焦らされながらも、もう彼女はすっかりできると確信したような表情で、うっすら笑みさえ浮かべ、甘えきった声を出していた。


「…こんなトコで我慢できんと欲しなって…どスケベなおばちゃんやな。」


彼女のピチピチのミニをぐっと少し捲り上げ、ノーパンで無防備な彼女の陰部に手を伸ばし、割れ目に指を這わせると、彼女も軽く脚を拡げた。もう既に信じられないくらいに濡れていた。何度か愛撫し、手を見ると、指には粘っこい淫汁がべったり付き、指と指の間には糸を引いていた。


「何これ?びっしょびしょやん?おしっこ違うな…白く濁って糸引いてるで?…もう我慢できんの?ん?」

と聞くと、恥ずかしそうに顔を赤くしながらも、目はトロンとして、期待いっぱいな表情をしていた。


「何が欲しいんや?ちゃんと言うてみ?」


「…ちんちん欲しい。」


「どこに?」


「…うちのおま○こに…」

「ここで?」


無言で首を何度も縦に振り、もう我慢できない様子の彼女に、


「スカート捲り上げて、便器に片脚乗せて、お○こ拡げてみ?」


と言うと、小さく首を縦に振って、言われるまま彼女は便器に脚を置いた。恥ずかしそうに目を瞑るどころか、早くしてと言わんばかりの様子だ。僕は彼女の前で屈み、


「真っ黒なお○こやな…相当使い込んでるやろ?自分で拡げて、よう見せてみ?」


と言うと、彼女が真っ黒な伸びきった肉襞を左右両方に拡げると、淫汁でテカテカになった、思った以上に真っピンクの、口を拡げたお○こが露になった。


「いやらしいな…グチョグチョな上に、クリトリスも恥知らずなほどデカいな?」


と言いながら、肥大し勃ったクリトリスを摘んで引っ張ってやると、身体を仰け反らし、声を洩らして感じていた。


「こんなことされて感じてるんか?」


と、指にギュっと力を入れて捻り上げるように引っ張ってやると、さらに大きな声をあげ、静まり帰った便所に声が響いた。


「こんなトコで大声出すなよ…どスケベやな、ホンマ…。」


と、指を二本割れ目に押し当てると、すんなりと飲み込んだ。


「今日はこれから、楽しませてもらうで…。」


と、僕はゆっくり指を出し入れした。
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