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2011/07/04 16:01:08
(D3ds.Fr7)
夕飯に呼ばれる様に成り その内に 独身を見かねたのか 掃除だ洗濯と 世話をやいて呉れる様に成りました。
特別国家公務員を定年した爺さん 悠々自適なんでしょう!
そんな時、掃除の最中に テーブルの上のHなDVDを見つけた婆さん!
「何?… 映画?」
「Hな映画…かな!」
と言うと、観たいと言い出した。
爺さんは ボランティア清掃に出掛けて 居無かったので 観せる事に。
「本当にHで ヤバい物だから…」
と ドアを締め切り カーテンを閉ざし、ビールを飲みながら スイッチオン!
薄暗い部屋の中 大画面に映し出されたのは
年増女がチンポにシャブリ付いてた オープニングでした。
「アッ… モヤモヤが無いのね…」
「この男の人の チンチン 大きいわね…」
「アラッ ヤダ!この男の人…女の人の中に… 出しちゃったよ…」
「あ~ぁ… こんな事…忘れちゃったね~…」
等と 独り言言いながら、喰い入る様に見てました。
「婆ちゃん!元気だから まだまだ 逝けるんじゃ無いの(笑)」
「私が元気でも… 爺ちゃんは 駄目だし…こんな婆ちゃん… 誰も相手に何か…ね」
画面の中では 年増女が大股を広げ 大写しで 男のチンポが出入りしてました。
年増女の喘ぐ声が 部屋中に響いてる中 婆さんは画面に見入ってます。
横から 婆さんの胸を触ると、婆さんは一瞬 俺を見ましたが 画面の方に顔を向けて 目を閉じました。
婆さんの胸は 張りが無く タプンタプンと柔らかですが大きいです。
ブラをして無い、 ブラウスのボタンを外しても拒まない婆さん!
直接 生乳に触り 揉んでみると、下を向き 目を閉じてました。
婆さんの後ろに回り 両手で乳を揉んでも 婆さんは拒みませんでした。
ブラウスを脱がし スカートを捲り上げると、正座のまま股を閉じてます。
両手で少し強引に股を広げ 下着の中に手を入れると、割れ目は少し湿り気を帯びてました。
目を閉じてる婆さんの耳元に
「ねぇ!試して見ない?…」
と言うと
「こんな婆ちゃんに 無理…でしょう…」
婆さんの手を 勃起しかけの股関に 触らせると、後は無言な婆さん!
婆さんを畳に寝かせると、俺は立ち上がり 全裸に成ると チンポは ほぼ勃起状態。
婆さんのスカートと下着を脱がし タプタプ乳を舐め回し クリ割れ目と撫でると 程なく挿入に十分な湿り気が!
膝を持ち 股の間に割って入り チンポを ズブ~と マンコに突き挿す!