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2006/10/13 14:00:28
(hQHkp5AG)
商談帰りのハプニングから、社長と関係を持ち一夜明け、
普段通りに会社に出勤した。
私が出勤して30分程して社長が出勤してきた。
私の頭の中は昨日の事が思い出されたが平静を装い、
いつもの様に仕事をしていた。
社長は会社に入るなり「おはよう」と全体に声をかけ、
社長室に入っていた。
社長の普段通りの振る舞いに私は冷静になれた。
すぐさま幹部や各部の担当を社長室に呼び、テキパキと指示を飛ばし、
いつもの社長だった。そして短い朝礼が始まった。
社長は皆の前に立ち、昨日の商談の報告を説明し皆に協力を求めた。
いつになく上機嫌の様に私には映った。
私は説明している社長を見ながら、昨日の社長の乱れた姿や、
タイトに包まれたスーツの中の豊満な身体や、
真っ赤な唇が動く度に、社長が唾液を垂れ流し
イヤラシク私の勃起したペニスをくわえたり、
舐めているのが思い出された。
昨日の社長との激しい交わりを思い出すと、
目の前に立っている社長はエロチシズムを発していた。
そんなことを考えながらも朝礼は終了し、社長は部屋に戻っていった。
皆持ち場に戻り仕事をこなしだした。
しばらくして私は社長室に呼ばれた。
昨日の事もあり、私は若干鼓動が高鳴ったが冷静を装い部屋に入った。
社長はデスクに座ったまま左手に煙草を持ち、書類に目を通していた。
デスクの前に立った私を社長は上目使いで見ると
「○○、昨日の会社の担当を宜しく頼む」とクールに言い
書類を一式渡すと注意事項を簡単に説明しだした。
説明が終わると、社長は椅子の背もたれに身体を反り
「頑張れと」言い真っ赤な唇を少しすぼませ、
大きく煙草を吸うと大量の煙を吐き出した。
私は「失礼します」と社長室を後にした。
何事も無かった様な社長の振る舞いに、
安堵と拍子抜けの両方で仕事の準備にかかった。
それから忙しくバタバタと数日が過ぎた。
仕事を進めていく中である問題に発生し社長の決裁が必要になった。
社長はその日朝から別の仕事で会社を離れていた。
慌てる事は無かったので、私は別の仕事をしながら
その日の夕方に社長と連絡をつけた。
社長は8時には会社に戻るとの事だったので待つことにした。
その日は土曜日ということもあり、
他の社員は早々に仕事を済ませ帰宅してしまった。
7時半には誰も居なくなった社内で、私は1人で仕事をしていた。
8時を少し過ぎた時に社長が帰ってきた。
社長は社内に入ってくると「1人か?」と言いながら社長室に向かった。
私は「ハイ、お疲れ様です。」と言うと
社長を追って社長室に入った。
社長は重そうなバッグをデスクに置くと、応接用のソファーに腰掛けて
「どうした?」と少々疲れた感じで問いかけた。
私は書類を渡し説明した。
社長は書類に目を通しながら煙草に火を付け、
煙たそうに顔をしかめながら考えていた。
私は一旦社長室を出て、冷たい麦茶を用意し社長に
「お疲れ様です。」と差し出した。
社長は「有難うと。」言うと煙草をはさんだ手でグラスを持ち
ゴクリと半分飲んだ。
社長は書類の数字を指しながら説明をしだした。
私は横に立ったまま覗き込む様にな体勢になった。
社長は「座りなさいと」言うとソファーの端に身体をずらした。
私は「失礼します」と社長の横に腰掛て説明を聞いた。
社長の付けている甘い香水と、煙草の匂いが混じった匂いが鼻をかすめる。
的確に指示を出し、「これで行きなさい」と決済を貰った。
私は納得し、書類に書き込みをしながら、もう1度確かめていた。
社長は煙草を吹かし、麦茶の残りを飲み干し煙草を消すと、
すぐさま2本目に火をつけた。
私は「有難うございます、
月曜日に先方にファックスと連絡を入れておきます。」
と社長の方を向き席を立とうとした。
社長はソファーに深く背をもたれ、力が抜けた感じで
口から煙を吐きながら、「遅くなってすまなかったね、疲れたろうと?」
労いの言葉を言った。
私は座ったまま「社長こそお疲れ様です。御代わりはいかがですか」
と言うと「有難う、もういいわよ」と薄い笑みを浮かべた。
週末という事もあってか、社長の顔は仕事を終えた顔になっていた。
社長室に微妙な時間が流れた。
あの時の事が思い出されたが、
私が立とうと腰を若干前にずずらした時、
社長が「ところで・・・」と言いながら、
ピンヒールの高めのハイヒールの左足を脱ぎ、
右足はつま先でブラブラさせた状態で私を見つめた。
若干眼鏡を下にずらし、煙草を吸う体勢のまま、
指を唇に置いて煙を吐きながら上目使いで見ている。
私は「はい?」と答えると、社長は「よいしょっ」と
重そうに身体を起こすと、私の方に擦り寄る様に寄ってきた。
そして煙草を吸い、私の耳元の所にモワッという感じで煙を口から出すと、
言葉も無く頭をもたれ寄りかかってきた。
そのままの体勢で煙草を吸いだした。
私は若干ドキドキしながらも、社長の不器用な誘いに
顔を社長の方に向け見下ろすと、
社長は眼鏡の間から見上げていた。
鼻と目尻のしわの所の化粧の上に、軽く汗がにじんでいる。
私はゆっくり社長の腰の方に手を回し、社長の真っ赤な唇にキスをした。
優しく唇を動かすと、厚く塗られた口紅のベトベト感が伝わった。
少し唇を強く押し付けると、社長の唇が開き、
すぐさま、社長の濃厚なディープキスが始まった。
舌をねじ込まれ、痛い程に下唇と舌を吸われ続けた。
私もお返しとばかりに、社長の舌と下唇を吸い上げた。
社長が吸い続けている煙草のせいで、苦い味がする。
社長と私の口周りは、真っ赤になりながらも、
ピチャピチャとイヤラシイ音が社長室に響いている。
「ンフッ、ンフッ」と私と社長の鼻息が激しくなって、
社長は煙草を持ったまま手の平で、私の頭を両方で挟み
右に左にと頭を傾け鼻息をかけながら、激しく濃厚に吸い付いてくる。
私も息苦しさを感じながらも吸い付いた。
私は吸い付きながらも、社長の胸を激しく揉み上げていた。
カチカチに固めて絞り上げられた矯正下着のせいで
跳ね返されながらも鷲掴みにした。
乳首の位置も確かめる様に触り、指で強く摘み上げる様にした。
すると社長も私の股間を右手で擦り始めた。
社長の鼻息は益々激しさを増した。
私は一先ずゆっくり社長を引き離した。
社長はトロンとした眼つきに変わっていて、
「ハァ、ハァ~」と息遣いが荒くなっていた。
私は社長の持っている煙草を取りあげ消すと、
立ち上がって「入り口の鍵を・・・」と社長に言うと
社長はコクリと頷いた。私は入り口の鍵を閉め社長室に戻った。
社長は、まだ若干乱れた呼吸で煙草をつけ吹かしていた。
微妙な緊張感の中、社長の横に腰を下ろし、
社長のスーツの上着のボタンに手を掛け外し始めた。
社長は上を向いた状態で、煙草を吹かしている。
上着を脱がし、固められた矯正下着をゆっくりはずすと
社長の大きく柔らかい巨乳が左右、ハの字にダランと垂れ落ちた。
上半身裸になった社長は、小さく「ァッ」と声を出した。
私の手の平でも、はみ出す様な柔らかく大きな胸を優しく寄せ上げ
大きく茶褐色の乳輪と、小さめの乳首をくっ付ける様にすると
私は同時に優しく口に含み吸い付いた。
2つの乳首を口の中で舌を使って転がしたり、
同時に吸いながら、引っ張る様に社長を見上げながら吸い上げた。
社長は「アッ、アッ」と声を殺しながら喘ぎ始めた。
社長は声を落ち着かせるためか煙草を吸うが
喘ぐ度に鼻から口から煙を吐き出す。
両腕を軽く左右に開いた社長の腋から、
濃い目の腋毛がジットリと汗をかいた状態で覗いている。
社長の腋臭が、香水に混じって匂っている。
社長はくわえ煙草の状態になり、私の髪の毛を優しくなで始めた。
「ンフッ、ンフッ」と鼻と口から煙を吐きながら感じている様子は
女帝を落とした感じで、ハッキリ言って興奮する。
私はしばらく舐め続け、手と口を離し立ち上がった。
くわえ煙草で息の荒く、ダラリと垂れ落ちた胸と、
妊娠線のシワのある、ドロンとスカートの腰周りを隠す様に乗った
腹の肉の卑猥な光景を見下ろした。
そのまま社長を寝かせ、スカートを優しく脱がしストッキングを取った。
社長は腰を浮かせ、脱ぎやすい体勢をとってくれた。
きつめのガードルのパンティーを脱がすと、
汗の匂いと洗剤の匂い共に、濃い目の陰毛が
腋同様ジットリとベッタり張り付いた様になっていた。
社長はくわえ煙草のまま目を瞑ったままで、
アソコの上に手の平を軽くかざす様にして少し恥らった感じだ。
私はその社長の姿を見ながら全裸になった。
私は社長のくわえている煙草を取り、眼鏡を外した。
社長の煙草を吸いながら、ゆっくり社長の身体を起こすと、
ガチガチにそそり起った私のペニスの前に、顔を近づけた。
社長はウットリとした顔になり、ゆっくり右の手の平で握った。
ゆっくり上下に動かしだした。
ペニスの先からは透明なカウパーが溢れている。
社長はそれをペニスに塗りつけるかの様に、ゆっくり大きく上下させた。
そして上目使いで私の顔見上げ、薄笑みを浮かべると
口紅で汚れた口を開け、舌を出すと、
ゆっくりと・・・