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2006/10/11 09:02:31
(zU9uReUk)
俺が付き合ってる女は俺の母親の友達で康子さん
52歳の康子さんはポッチャリとした可愛い女です
良く家に遊びに来る時から俺は気になりセックスしたいと思ってた
そんなある日街で偶然に出会い一緒に食事に
その後康子さんを家に送って行った時俺は彼女に告白した
康子さんは10年前に御主人が無くなりそれ依頼1人
娘さんは嫁いで寂しい思いをしてたらしい
俺の告白に康子さんは冗談だと思い笑っていた
俺は康子さんに抱き付きキスすると一瞬驚いた様子だったが
俺に抱き付き舌まで絡めてきて嫌らしいキスでした
後は康子さんに見を任せ寝てるだけで最初のフェラで
俺の直に康子さんの口の中に大量の精液を出した
康子さんは嫌な顔しないでそのまま飲み込んでくれて
直に元気ななったチンポを自分から跨り挿入
上で大きく柔らかいオッパイを揺すりながら腰を振る靖子さん
俺は我慢出来なくなり彼女の中に
彼女は満足出来ないと汚れたチンポをフェラして立たせて
大きなお尻を向けて入れてと言った
無我夢中で腰を振りまくった
こんな日が毎日セックスしています