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2006/09/30 15:57:05
(TprIvNcq)
数年前、同じ職場で働いていたパートのおばさん。年齢は四十後半。
ポッチャリとした体型で大柄だったが、物凄い爆乳の持ち主。
百センチ近くあっただろうか。まるでホルスタイン。
夏になるといつもポロシャツを着ていて、
熟れ切ったカラダにぴったりと張りついていた。
なによりも、どっぷりと突き出した二つのバストは迫力満点だった。
まるで、まわりの人間を威嚇しているようなデカパイ。
他に、このオッパイおばさんと同年齢のおばさん達がいるのだが、
どれも貧乳でスレンダーボディ。
おばさん達が全員あつまると、ひとり際立っている爆裂ボディ。
あるとき、そのデカパイおばさんは、淡い色のポロシャツの下に特大のブラを
していた。
ハッキリと、複雑な模様の刺繍まで透けていた。馬鹿デカいブラジャー。
貧乳のおばさん達がヒソヒソと話していたが、きっとデカブラのことを話題に
していたのだろう。うらやましかったのだろうか。
俺は夜な夜な、その乳牛のようなデカパイおばさんを思い出して、
チ○ポ汁を盛大に撒き散らしていた。
ご主人は、あの爆乳をいいおもちゃにして、子どもみたいに悦んでいたのだろ
う。
スペ○マを乳めがけて、どろどろにぶっかけていたのだろう。
精液まみれで、妖しく光沢したデカパイ・・・。
ああ、会いたいなぁ。