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2006/09/30 02:54:48
(2VqM6n0X)
某地方の田舎をドライブ中、急にお腹の調子が悪くなり、トイレを探してました。ちょっとした山の中だったもんで、コンビニなんてなかなかなく、かなり焦っていました。しばらく走ると小さな公園があり、中を覗いてみるとトイレもありました。助かった~と思いながらトイレに駆け込みました。そのトイレも小さくて、男用が2コに個室が1コのいわゆる男女兼用のトイレでした。個室のドアは鍵の掛ってない青色の印だったので俺はなんのためらいもなくドアを開けました。そうしたら目の前にいるはずのない人がいたんです。普通ならキャーとか言うはずなのに、その人は落ち着いた声で、『入ってます』の一言を言うと、なんのためらいもなくおもいっきり『ブッブブ~っ』とデカい屁をしました。落ち着いて良くみると、推定50歳位のぽっちゃりした熟女サンが今にもデカい尻からウンコを捻りだそうとしてる最中でした。俺は『すいません』と一言だけ言うとドアを閉めました。その熟女さんはウンコをするのに夢中になってるようで、鍵を掛ける気配もなく、『ん~っ、あは~っ』と気張りながらまたデカい尻をしてました。それを聞いて変に興奮してしまった俺は、気付かれないようにそーっと5㌢程ドアを開け、そのデカい尻を見てました。そして、その熟女さんはまたデカい屁をした後、『ん~っ、』とゆう声と共にコーラのショート缶程のぶっといウンコを出し始めました。続く