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2006/09/29 12:34:58
(Qpze/C.G)
今44の×1と関係を持っている。いつもとある駅の少し離れた場所で待ってると赤いアウディが来る。もちろん彼女だ。44と言ってもまだまだ女。膝がかなり露出したミニスカートからは綺麗な脚が見える。聞くと彼女には子どもが二人いてもう成人して働いてるらしい。なんでも20で結婚してすぐ子供ができて、よくいう娘とは姉妹に見えるとか。とても二人の母親には見えないが離婚して今は一人暮らし。身長も158と小柄なのに女の色気が十分。車が来て助手席に座ると自然と手が彼女の脚に~彼女も俺の股間に手をあててくる。これからするっていう合図みたいなもの。彼女は車を出し世間話しをしながら触ってると「あまり触ると気持良くなるでしょ、危険よ」って言っていたが俺の股間はハチキレんばかりになっていてスカートの奥に手を進めるとパンストを履いてるのに下着を履いていない。えっ?と聞いたが返事はなく、真っ直ぐ前を見て運転してる。俺はパンストをずらし直接触ってみた。少し濡れていたけど、さらに指を進めクリを刺激して膣に指を入れてしまった。彼女は声を出し「ダメ運転できなくなる。危ないわ」と言いながらも嫌とは言わない。俺は指の動きを速めたりしていたら彼女は急ブレーキをかけ車を停めた。すると俺に抱きつき激しいキスをしてきた。人も通っていたが関係ないみたいで、俺は指先の動きを集中させ、やがて彼女の大きな声で動きが止まった。目がうつろになっていてまた激しく俺の口を求めてきた。しばらくして彼女は俺のベルトを外しズボンを下げカチカチになった俺のペニスを出し口に含んだ。さすがに44の女はツボを知ってるのか電流が流れるような快感が全身を走り「やばい出ちゃうダメだ止めないよイクよ」と彼女の頭をつかみ引き寄せ俺も腰を突き上げて彼女の口中に飛ばしてしまった。一週間は出してなかったから、ヒクツキが何度もありビュッビュッビュッビュッビュッと何度も送り込んだ。かなりの量だったのか彼女は少しむせたみたいだったが俺から口を離しそのまま俺にキスしてきた。たくさんの精液を口に溜めていたけど半分くらいを俺の口に流し半分は自分で口を離したあと俺を見つめて飲み込んだ。俺はまた彼女を抱き寄せキスをして残りの精液を彼女の口に戻し口を離すと再び飲み込んだ。こんなエッチなことをしながら彼女の家へむかった。続きはまた書く。