1
2006/09/19 01:20:09
(hWo7m6Iw)
祖父の影響で日本舞踊を幼少時習っていた。小学生の頃恥ずかしくて辞めたが、20代半ばに、趣味でもう一度やってみたくなり、教室は違うが、昔習っていた流派の門(といっても近所の文化センターだが)を叩いた。以外と身体が覚えていて、踊りや作法は直ぐに習得した。結構楽しい。
しかし、それ以上に楽しい事がある。
男が少ない(総数30、女28、男は俺の他に60のお爺1)世界なのである。普通か以上の見た目で特にそこそこ若いと、よい事が多い。此処は文化センター。会員は殆どが熟から超熟で、やはり金持が多く上品な人が多い。その中で率先して動き、一応明るく元気なキャラで場を盛り上げ、うまい具合に立ち回っている。未亡人も数人いて、その中の一人と秘密で付き合っている。45歳で江波杏子似の澄江さん。教室は水曜の夜と日曜昼。男が少ない事から師匠に頼まれなるべく両方でてる。いくつかは男女での踊りがあるため。
月2.3回位、教室後に離れた場所で待ち合わせ、セックスしてる。もちろん向こうが求めて来たら以外でも。
稽古帰りで汗ばんだ熟の和服(毎回ではないが)を脱がし、長襦袢をはだけて、オッパイをタップリ吸わせて貰ってからお風呂に一緒に入ります。更年期前後だからかよく濡れて、性欲がすごく、入れるかシャブルか手で触るかでチンチンを離すことがない。
アナルとスカトロ以外はだいたい要求を聞いてくれるので最高です。
ハードじゃなければ縛りもOKなので、DVDで和風SMものを入手して研究してます。