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2006/09/16 22:40:27
(AdZL1XWz)
毎日チ、毎日、熟女とやりたいと思っていたら、こんな僕にもチャンス到来!
仕事で回った家の奥さん67才(おばあちゃん?)でも、この際いいや!
って感じで。
お尻は大きいし、オッパイも垂れ気味だけどペチャンコ垂れでは無い。
むしろブヨンボヨン、揺れてる。が「おにいちゃん、かっこいいねぇ」
「もてるでしょう?」とやけに、そんな話ばかりする。
「おかあさんだって、綺麗ですよー」と切り返すと
「もう、うれしい事言ってくれるのねぇ」、「また、お上手なんだから」
「僕、奥さんくらいの年上の人、好きですよ。」
「やさしいし、話もたのしいし」と言うと
「こんな、おばさんでも?」と。
「ええ、魅力的ですよ」と、ここだ!チャンスはダメ元で
手を握り、口付けすると抵抗する訳でもなく、
キョトンとしていたので、
「ねぇ、おかあさん。怒られてもしかたないですが、僕がおかあさん位の年の
人好きなの分かってもらえると思うんだけど、オッパイ触ってもいいですか?」
と聞くと「おにちゃん、かっこいいからいいわよ」だって。
ゆっくりと右の乳房を揉み上げると「こんな、おばさんのでいいの?」
と、「やわらかいです、いい気持ちです。素敵な奥さんのオッパイですもん」
乳房を揉みながら、また口付けをしても、いやがらないので
乳首をコリコリ、お腹から背中を撫で、ポッテリとしたお尻に手を伸ばし
撫でたり、鷲掴みにするように奥さんの身体を触りまくっていると
「ん~ん、あっ」と声が、微かにする
「こんなオバさんでも、感じてる」これは、いける!やったあーっ!
と心の中では、大はしゃぎで奥さんのワンピースを捲くり
木綿のパンティーの上から、マンコのところに指を這わせる
優しく、ゆっくりと何度も何度も指を往復させると
奥さんの声が、だんだん大きくなる「あっ あっ」 「あ~んっ」
ぽっちゃり奥さんのアソコは、柔らかく、木綿のパンティーの指の感触も
やさしく、興奮する。
少しずつだけど、70近くでも濡れてくる。パンティーが湿ってくるのが
わかる。和室の畳の上に奥さんを寝かせ、ワンピースを脱がすと
スリップ越しの奥さんの身体は、いやらしい位に熟れて崩れている!
最高だ。最高の熟ボディだぁ、すぐにパンティーを脱がし
チンポでクリをグリグリと弄る。
「奥さん気持ちいい?」と聞くと「はずかしわぁ、そんな事されたこと無いの」
「でも、おにいちゃんがしたいならいいのよ」と言う
「奥さんをいっぱい感じたくて・・・」
「奥さん気持ちいいです。奥さんも感じてください僕を」と
マンコの添うように、チンポを上下に動かすと
「あーっ、あーっ、あん」と上品に喘ぐ奥さん。
濡れが少なく痛い思いをさせない為に、奥さんの両足を持ち上げマンコを舐める
臭くない、ビラビラは黒くシワシワだけど、中は白かかったピンクで
白くネットリとした、愛液と透明の愛液が混ざって卑わいだった。
そして、白く大きなお尻を露わにしているポーズに我慢が出来なくなり
ゆっくりと奥さんのマンコへ、チンポを押し付けていくと
「大きいわ、少し痛い」と言うので
「ゆっくり入れるね、少しずつ。どうしても奥さんに受け止めてもらいたいんだ」
というと「10年以上もしてないから、ゆっくりね」と
何度も、何度も押し付けては、ゆるめ。押し付けては、ゆるめ。
を繰り返し、やっと亀頭が入るとやばい、イキそうだ。
やわらかく、あったかい奥さんのマンコは気持ちいいし、きつい!
奥さんも「入ったわ、久しぶりよオチンチン」なんて言うから
なおさら興奮しちゃうし。
ぐっと我慢で、ゆっくりとピストンを繰り返す、
70近いマンコは凄くいい!マンコの中にまでシワがあるように
やわらかく、きもちいい!!
奥さんも「気持ちいいわよ、おにいちゃんのオチンチン入ったわねぇ」
「気持ちいいわよ~、気持ちいいわよ~おにいちゃんっ」と
僕の腕をしっかりと掴み感じている。
もっと熟女を堪能しないとと、奥さんのスリップをたくし上げて
大きなオッパイを揉み弄り、むしゃぶりつく、確かに張は無いが柔らかく
垂れ気味のオッパイは熟女の証し、デカく黒い乳首はしゃぶりがいがあるし
「あーっ、最高だーっ」熟女はなんていいんだぁーと堪能しながら
恥骨でクリを刺激しながら、「ブジュ ブジュッ」と音をたてて腰を動かすと
奥さんは「いいわぁ~ 気持ちいいわぁ~」と喜んでくれた。
そして、奥さんに口付けしながら、マンコの中に大放出!!!
ホント、気持ち良かった。
70近くでも、全然OK!熟女万歳!多少、自分の好みならいけますねぇ。
奥さん「こんなに若いボーイフレンドが出来て・・・」とほんと喜んでた。
顔は悪くないですよ、瀬川英子が老けたような感じで体型もそれ以上の
ぽっちゃりですから、僕は多分、奥さんがボケるまで関係を続けるでしょう!
千葉の市原でのオマンコ報告でした。