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2006/09/11 16:03:36
(CkxRix7K)
社長は、両膝を曲げ、左右に力なくパカッと開いたオマンコ。
両手はバンザイの状態で、右側に顔を向け目を瞑って、
力なく少し乱れた呼吸で
「ぉ願い・・」と小さな声で言った。
私は改めて「社長・・・、何をですか?」と優しく聞き直した。
社長は目を薄く開き、私の方を見ると、イヤラシクも淫靡な顔で、
「アレ・・・、」と吐息混じりに言った。
社長の顔は化粧がより一層乱れ、
目元は紫のシャドウと、黒のアイラインが混じり合い、
口元から左右の頬に、薄く乱れ延びた口紅。
唾液が半乾きでヌラヌラと光っている。
元々は美人だと思われる、富士真奈美似の顔が乱れた状態は
何とも言えない色気がある。
少し濃い目の社長の両方の脇毛は、汗と唾液でベタッと張り付いた状態。
柔らかく、張りが無くなり、左右にダラリと落ちた巨乳。
少しでも動くと、波打ちながら呼吸の度に膨らむ、樽の様になった腹。
身体のバランスからは、少し細い下半身。
舐めまくって溢れた私の唾液と、
社長の愛液で、円を書くように拡がり、
お漏らしの様になったベッドのシーツ。
煙草の臭いと、社長が放つ汗の臭いと淫臭。
私は社長に、ペニスをビクン、ビクンと見せ付ける様に動かし、
改めて問いかけた。
「社長、何が欲しいですか?」社長は薄目の状態で
眼球を私の顔とペニスに動かしながら、
「お願い・・」と言った。
私はハッキリ社長の口から言わせようと
「ハッキリ言ってください」と問いかける。
「・・・。」社長は照れているのかプライドか、格闘している様子。
業を煮やした私は、社長のオマンコの割れ目にペニスを当て
上下にゆっくりこすり付け動かした。
特にクリトリスを亀頭で強く押し付けこすった。
社長は「ァハァ~ッ、ァッ、アッ」と顔を左右に動かし声を出し始めた。
ヌチャヌチャと音が出る様に擦り続けると、
社長は「お願い、アッ、ねえっ・・」と催促しだした。
もどかしい時間が堪らなくなって、
私は「社長、ハッキリ言わないとだめです・・・言ってください」と
お願いした。
社長はしばらくして「・・・ぉチン、ポ・・」小さな声で発した。
私は「大きな声で・・・」と催促すると、
社長はペニスを擦り付けられ、辛抱出来なくなったのか、
「オチンポ頂戴、入れて、お願い・・」と恥かしそうに大きな声で言った。
気が強く、男勝りな社長が、立場も関係なく折れて、
イチ社員の年下の私にお願いした。
私は「嬉しいです、社長」と言うと
「ねぇ、早く・・・」とトロンとした、涙目の様な目で私を見つめると
目を瞑った。
私は「社長・・」と言うと割れ目にあてがい、
ゆっくりとペニスを挿入した。
ズプッズプッと言う感触が、ペニスに伝わり社長の中へ入った。
社長は「アッ・・オオッ、アァァ」と腰を軽く浮かせ、
大きな声で激しく頭を左右に振り感じ始めた。
完全に社長のオマンコの中に、私のペニスが根元まで入った。
社長のオマンコは、中がザラつき、今までに経験した事の無い様な
気持ち良さだ。(いわゆる名器じゃないだろうか。)
社長は絶叫にも似た声で激しく悶える。
私は社長のオマンコの、余りの気持ち良さに戸惑いながらも、
ゆっくりとペニスを出し入れしながら、
私は社長に覆いかぶさりキスをした。
社長は、理性が吹き飛んだ様に悶えながら、
鼻息荒く、私の首に両手を回し狂った様なディープキスで吸い付いた。
私に社長が舌をねじ込む度に、社長の頬に溢れこぼれ出す大量の唾液。
ブチュッブジュッと、ディープキスを繰り返す。
ゆっくりも深く出し入れするペニスも、
ズチュッズチュッと音を立てる。
名器と思われる、社長のオマンコの快感に絶えながらも出し入れすると、
社長は腰を振り出した。
私は軽く状態をお越し、社長をバンザイさせると、
頭の上で手首をバツの字にして、手首を握って拘束した様に
強く押さえつけた。
そして右の脇に顔を埋め腋毛と脇を舐め回した。
汗でさっきより強くなった社長の脇臭は、
興奮させられ無我夢中で舐め続けた。
「オオォッ、ンフッ、ンフッ」社長のアエギは低音を伴い
激しく大きくなった。
それに合わせ社長の腰の動きも激しくなた。
脇舐めとディープキスを繰り返し、ペニスを早く出し入れした。
社長は「オォ、ァァ、ねぇ・・・、ハァッ、ねぇ・・」と
私に問いかける様に言葉を発しだした。
社長の開けた口にキスをしても、舌を絡めようとせずに、
社長は私の鼻元で、鼻息と乱れた呼吸で
「ォオォッ、ハッ、ハッ、ねぇ・・ねぇ」と激しく問いかけ始めた。
「ねぇ、ねぇ・・」社長は唾液を漏らしながら、
問いかけが激しくなってきた。
「ねぇ、もぅ・・ァアッ・・ねぇ・・っ」腰の動きも早まり、
社長はイきそうになると
「ンクッ、ねぇ・・、ィクッ、ォオッ、イクッ、イクイクッ、イクイクッ
ッ、」と
大きく悶え、動かす腰を浮かせると
「オォッォ、ィクゥ~・・・ッ」と、表しようの無い絶叫で果てた。
社長は完全に脱力状態で
「ゼェ~ッ、ゼェ~ッ」と激しく呼吸が乱れ、息を吐きながら、
グッタリとなった。
私もしばらくペニスを入れたまま、動かずに社長を見下ろし
呼吸を整えていた。
社長の濡れすぎたオマンコでペニスとの結合部が冷んやりとしだした。
私の顎の先に集まった汗が、社長の首筋や胸元に滴り落ちている。
私はゆっくりとペニスを抜くと、社長の横へバタリと仰向けに寝た。
部屋の中には社長の荒い息遣いが響いている。
しばらく息を整え私は・・・