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2006/09/10 09:56:46
(GPAX1JuC)
ゆるやかな山道で車を走らせてたら、お婆さんがオシッコしてた。 妙に欲情した俺は、車を止め、ティッシュを手に持ち、『はぃ!これ』と言いながら近づいて行った。キョトンとしてる婆さんに、『あっ俺ふいてあげます』と言って後ろにまわって満子を押し広げてふいてあげた。しかし強烈な匂いで欲情が消えかけたが、ずっと婆さんがバックスタイルのまま見知らぬ俺に満子をあずけてる姿をみていたら、再ボッキ! 『お婆ちゃん☆俺ちんちん立ってきちゃったよ!入れてもイイよね?』と言いながら、クリをイジリまわした。すると心なしかケツを押しつけてきた。もう行くしかない! いつ車が通るかわからないので、匂いもおかまいなく急いで舐めまわし、濡れてきたところで、挿入!一分くらいではてた。 今その婆さんの一人暮らしの家で一泊して起きたところでタバコをふかしながらのスレです。 自分でも信じられん!!でも現実だ!