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2006/09/06 14:53:06
(xMnk2yKx)
デップリと肥え太った小料理屋の女将、和代56歳、バツ1。
行きつけになって3年。関係を持って1年(半同棲)になる。当方34歳。
閉店後のお店や、休日は色々な場所で楽しんでる。
158cm、80kg、たれ落ちたバスト推定110、
子供2人育てた、取れかけの大きな真っ黒い乳首。
ダランとしたお腹、巨大な尻。熟女特有の柔らかな肌。
年齢に伴わない剛毛ぶり。尻穴までびっしり。
熟女の魅力の処理していない腋毛。
垂れ目の狸が顔に濃い目の化粧、真っ赤な口紅。
煙草と酒焼けのハスキー声。
普段は肝っ玉母さん張りの性格も、2人になればドMで従順な熟女。
貪欲な性欲で、俺の言う事は2つ返事で従う。
お店のテーブルの上で、M字開脚しながら壁に寄りかかり、
剛毛に淫水焼けしたオ○ンコを見せ付けながらのオナニーは圧巻。
ビー玉サイズのクリトリスを剥き出させ、目の前でこね回す。
俺も和代の前でチ○ンポをゆっくりシゴク。
くわえ煙草をさせ、スパスパと煙を吹かしながらイヤラシサを演出。
「舐めて欲しいか?」と聞くと「お願いします、舐めて下さい」と嘆願。
御絞りで、グチョグチョのオ○ンコと、びっしりと毛の生えた肛門を
丁寧に拭き上げたら、剛毛に顔を埋めて舐め回してやる。
長年の立ち仕事で、肛門はイボ痔が出ている。
丁寧にも激しく舐め回したり、吸い上げてやると、俺の頭を押さえ
俺の顔にオ○ンコを上下に激しく擦り付けながら、ハスキー声を
押し殺しながら痙攣を伴って、1度目の昇天。
俺の顔は和代の引水でベトベトの状態。
和代の顔に近づけてキスをすると和代は、
「あぁ~嬉しい、嬉しい」と言いながら
長い舌を出しながら、俺の顔を丁寧に舐めまわす。
お互いに煙草を吹かし、和代と場所を交代。
そのまま煙草と交互にフェラチオさせる。
和代のオエツを伴いながらのフェラは気持ちがいい。
大量の唾液が流れ出す。
俺の両足を持ち上げさせ肛門も丁寧に舐めさせる。
和代の顔を激しく擦り付けさせる。
舌も肛門にねじ込ませ、吸い付かせる。
再びフェラを続けさせると和代は
「欲しい、入れて下さい、」と
嘆願しながらキスを迫り、舌をねじ込んでくる。
濃厚なディープキスで唾液交換をしながら、
和代を立たせテーブルに手を付かせると、一気にバックから挿入。
和代は声を押し殺す事無くあえぐ。
声がデカク、もれそうなので和代の履いていたパンティーを丸め
口の中に押し込む。「ウゥ~~~ッ」と和代の声が鈍く響く。
一旦抜くと、座敷に移り正常位で再び挿入。
ハの字に垂れ落ちた、和代の柔らかい爆乳が上下に動く。
和代は時々白目をむきながら、完全に陶酔している。
煙草に火を付け和代に吹かさせる。
その光景だけで、イきそうになるがコントロール。
和代の大きな足を持ち上げ、カチカチのチ○ポでGスポットを擦ると
大量の潮を噴出す。お漏らししたように畳がビッショリ。
突き上げるたびに潮を吹き続ける。その間和代は顔を高潮させイき続ける。
俺も我慢の限界に近づき、和代に「どこに出して欲しい?」と聞くと、
和代は「お口、お口」とせがむ。
和代の髪の毛を、鷲づかみにして身体を持ち上げると、
舌を出させ舌の上と、口の中に大量の精子を放出する。
和代は精子を口に含んだまま、チ○ポを含み吸い上げながら搾り出す。
和代はそのままバッタリと仰向けに寝転ぶと、口の中で精子を転がしながら
しばらく余韻を楽しんで、ゴクリと飲み干す。
息遣いが整えながら、しばらく放心状態。
正気に返った和代は、裸のまま笑いながら、畳に撒き散らかした潮を
四つんばいで拭きあげる。
身支度を整え、店を締め和代の部屋に行き
一緒にお風呂に入って抱き合って就寝。
和代の店では大体こんな感じのセックスを楽しんでる。
最近は、和代の古い友人のバツ1の孝子。
55歳の常連熟女(これまた豊満爆乳)も
加わって3Pも楽しめるようになった。
その話は後日と言う事で・・・。