1
2006/07/22 02:07:44
(u6.6yDSy)
深夜に、家(関東某所)近所で何気に入った小さな居酒屋は、韓国人の四十半ばのオバサンが一人で経営する店だった。特別美人でもないし、極端な半島顔でもなく、中肉でソコソコな顔の愛想よい人だった。飯もまあまあで通う内に気心も知れ、常連になった。ある日、帰宅が遅くなり腹も減った事から、店に寄った所、閉店準備をしている所だった。帰ろうとした所、心よく入れてくれた後で、店の入口を閉めたので、こちらも気を使いオバサンの分もオゴル形でビールと軽い食事を頼み、カウンターに二人並んで互いに一日の労働終了の乾杯をした。すぐ帰るつもりだったが、互いの身の上と今現在の苦労を話合い、オバサンの悩みを聞いてる内に、感情が高ぶったのかオバサンが声を上げて泣き出した。驚いたが(韓国人の特性で感情起伏激しいのは知っていたので)、暫く慰めていると、泣きながら俺の胸に顔を預けてきた。ふと背中に手を回すと軽く胸に手がかかった。すぐに手をずらしたものの、以外と巨乳で尻もエロイ尻をしている。深刻な顔をしつつも俺の股間は勃起した。堪らなくなり、オバサンの肩を軽く叩きながら顔起こさせ、ジット目を見つめてやった。すかさずキスをして強く抱きしめるとオバサンは一瞬驚いたが、特に抵抗しなかった。口を離し、そして成り行きで「オバサンが好きだ」と言うと、モジモジしながら上に行こうと店の二階(住居)に誘われた。寝室で互いに服を脱ぎ(体は年並)早速やりはじめたが、食事のせいか臭いが日本人に較べ、やや臭い。しかし肌はスベスベで気持ちよく、また反応もよく、時折あげる「アイゴー」に興奮し二度程合体した後、そのまま泊まってしまった。以降週三ペースで泊まりに行っている。