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2006/07/31 11:58:31
(PjwFTIUA)
おばさんがが田舎の河原で行われる花火大会に連れてってというので行って
きた。
条件として浴衣で、できれば下着はつけないで来てほしいなぁと冗談で言っ
たら、あらまびっくりおばさんは浴衣の前をチラリとはだけてみせ、「ほ
ら」と本当にノーパンノーブラで来た。
花火大会の開場を歩いていると、おばさんに「下着つけてないからなんかド
キドキするわ」と小声でささやかれた。
花火を見ていても浴衣の中が気掛かり。
花火が終っても開場は混雑しているのでちょっと河原を散歩しようよと誘っ
た。草の被い茂っているところにくると突然おばさんにキスしてしまった。
おばさんは最初意表を突かれたようだったが、浴衣のすきまから胸に手を入
れモミモミし始めたら息が荒くなってきた。おばさんの手をチンポに誘導し
握ぎらせた。おばさんはごく自然のようにチンポを上下にスリスリ始めた。
これがさすがベテラン!手慣れたような感じで上手い!僕はたまらず「オマ
ンコに入れていい?」と聞いたら、おばさんは黙ったまま、後ろ向きになり
腰を折り浴衣をまくった。大きなお尻が目の前に。僕はすかさずビンビンチ
ンポをぶちこんだ。しばらく動物のようなズコズコバッコンが始まった。
少し離れたところからは、まだ花火大会にやって来た人の声が聞こえる。
外でのHのせいか緊張も加わり、いつもより早くいきそうになってしまった。
僕の腰の動きを察するとおばさんは「中に出しちゃダメよ」と。
我慢できなくなりチンポ抜き取り仁王立ちになると、おばさんは僕の後ろに
回り、チンポに手をのばししこしこしごいてくれた。すぐに河原に放出し
た。「若いからいっぱい飛んだねぇー」と言われた。
実話です。夢のような体験でした。