1
2006/03/16 01:37:08
(ZMG7hTDd)
この話しもかなり前になりますが 叔母の家に遊びに行った時 帰りに従姉妹の住んでいる隣の町に送って行く事になったのですが 送って行く必要のない叔母までが僕が帰りに一人で寂しいから一緒に行くよと言ったけど従姉妹がいたらと言った一言で叔母は行かれませんでした 叔母も僕も帰りの道中を楽しみにしていたのに残念でした 夜の車の中は昼と違って 二人切りになるには最高の空間であり 叔母に一歩近づいたと思ったのに とんだ邪魔が入ったと僕以上に叔母のほうが思っていたでしょう その時 叔母のつばめでいるという事を確信させてくれました 叔母は少し時間でもつばめの横にいたいと それまで一緒にいたのに皆といる中に僕がいるのは物足りなかったのかしら だから一緒に行きたいと言ったのかな 僕もその時は覚悟を決めて叔母の身体を触り叔母がどのように思っているか知りたかったのに ダメとか言われたら今までの事は何だったのか受け入れてくれてたらセックスまでは そう遠くなかったのに やはり最終目標は叔母のオマンコに僕の精液を注入したいから 書き込みしながらでも 叔母がチンポを溶けてしまいそうになる位 くわえている顔を想像しています ここまで来たら 後には引けなくなってしまいました まだ叔母への想いは数え切れないほど あるでしょう 叔母のつばめである証拠です思い出しながら書いていきますので 読んでもらえたら嬉しいです お付き合いありがとうございました