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2026/03/26 13:35:45
(/yKC9H0R)
僕がセンズリを覚えてからの対象は隣のおばちゃんだった。40代半ばで小太りの可愛い顔暑い時期はタンクトツプにラフな半ズボン姿で庭で物干ししたり草むしろなどしてる姿を見ながら背中に微かに浮き出ているブラジャーを見ながら興奮していた、それが僕が性的な相手とした始まりだった。そして僕は夏になると好奇心は高まり庭越しに見える部屋の網戸の中にある下着を見るようになった。
そんな時驚くことがあった、網戸越に見える下着の中に男のパンツがあった薄いブルーのボクサーパンツ、見てまた見返したがやはり男物だった。 確か一人者のはずもしかして男でもできたのか そう思ったが僕が一番気にしているおばさんそんな事はないはず、さらに気にしながらみてたがもやはり男はいない様だった。男の存在が益々気になり僕はとうとう夜庭に入り部屋の中を覗きだした。
何度目かの時だった。僕は声も出なかった、おばさんがソファに座りテレビそれもH動画を見ながら何かしてる左端の隙間に移り見ると座ってるおばさんの横姿が見えおばさんがボクサーパン手に持ち顔に当てながらスカートの中に手を入れて動かしていたのだ。 あんなモノ見ながらオナニーしてる そう思うと僕のチンポは硬くなり思わずチンポを摘まみ動かし始めた。 ア~僕がおばさんの
下着でセンズリしたかったのに そう思うと益々興奮してきた、見てるとおばさんは下着だけになり奥の方行ってしまった。僕もしかタンク帰ったが奥の部屋で何をしてるのかを想像すると逝ったばかりなのにまたセンズリをしてしまった。 僕の部屋はアパートの1階の端部屋隣はすぐおばさんの庭、その晩直ぐ通販で僕は男物のエロパンツを買った、ゾウさんの鼻にチンポを入れるパンツと
透け透けのTバックパンツだ。僕はおばさんが庭で物干しをするのを待ちシャツなどを干しながらおばさんが出てくるの待ってるとおばさんが出てきて干し始めた、僕はすぐそばの子物干しに技とパンツを広げながら「おはようございます」
と声を掛けると僕の方を見たがすぐおかしな顔になりパンツを見たがすぐ目を離した、僕が「恥ずかしいでな見られちゃった」ワザと鼻に指を入れまるでチンポのような形にして見せた、でもおばさんはすぐ笑顔になり「面白いものがあるのね」「そうでしょ僕も通販いてたら凄いなと思って買ったんですよ、でも締め付け感が気持ち良くて」と言ってしまった。「そうなの凄いわね」と言ったので
僕は調子に乗って「いつもは薄いブルーのボクサーパンツなんですけどね毎日同じものだと飽きちゃって」と手にパンツを持ったまま言った。その時おばさんは エッ と言うような顔をしたがすぐ部屋に戻って行った。 その夜おばさんが僕の部屋に突然来た、「野田さん変な事しないでね見たんでしょ」と怒った顔で言った、僕がしらばっくれていると「なんでパンツのこと知ってるの覗いた
んでしょ」「覗くつもりはなかったけど僕が庭び出てたら何アッ声が聞こえてなんか具合が悪いのかと思って心配になって外から見ると隙間からおばさんが、、、それが見えて、、」その言葉でおばさんは何も言えなくなった。僕は興奮して来て「気にしないですよ僕だってセンズリしてるしおばさんがオマンコ触っても気にしないけど、、本当はおばさんがしてるの見てセンズリしたんです」もう
おばさんは両手麻バタバタさせながら訳の解らないことを言い始め帰った。 翌日の夕方またおばさんが来た。「もしかして写真とか撮ってないでしょうねもしそうなら掛けしてください」と手に下げた袋をくれた中を見るとビールの6缶パック、帰してそして誰にも言わないでお願いよ」そう言うおばさんの息がビール臭い こんな話飲まないと言えないのか そう思ったが僕は面白い事を思いつき
「ちょっと待って」と部屋に戻りズボンを脱ぎパンツを象さんパンツに履き替えズボンを履き戻り「解ったよでも僕もお願いがあるんだけどもしそれを聞いてくれたらs多芯も消すし誰にも言わないですよ」そう言うと少し黙ってたが「解ったその代わり約束守って」「もちろんですよ」と言いながら僕はズボンを脱ぎパンツを見せたが鼻の中には勃起チンポが突き出ていた「アッいや~」と目をそむけたが
「見る約束でしょ」そう言いながら象さんの鼻の中のチンポを撫ぜ始め「おばさんこと見ながらこんなことしてたんですよア~気持ちイイ~ほら見てよ見るんだ」僕は怒鳴るように言うとおばさんが見た、「ほら鼻の先に染みが出て来たおばさんも濡れてたんでしょうね」もう何も言わず肩で息をしながら見ていた「おばさんパンツ顔に当てながらチンポ欲しいしゃぶりたい入れたい とか思ってたんでしょ」
パンツを降ろしチンポを出し「.ほら触りたかったんでしょ」と手を握ったがその手に力はなかった。チンポを握らせ「こんなこともしたかったんですよね」と掴んでを押さえ動かし始めると少しずつ自分で動かし始めてきた。 その気になってきた そう思ったが僕はチンポの手を放し「もういいですよそれよりせっかくだから飲みましょうよ」とビールを揉ませ始めその姿を見ながら僕はセンズリの真似
をしていた。「おばさんももう気が済んだでしょ生のチンポ触ったんだから」何も言わない、「もしかしておばさん濡れてるんじゃないんですかマンコが」飯長あrスカートの中に入れようとしての嫌がらなった。思っとおりパンティは濡れちた。「おばさんビショビショだよ口を開けて舌を出して」おばさんはもう自分で何をしているのか解らない様だったが本能がそうさせたのか、僕はチンポをクチに近ずけ
舌に這わすと舐めだし口に入れた。もう最高の気持ち良さ3分もしないでクチの中に出してしまった。もちろん出しても勃起は収まらず床に引きずりおろしスカートとパンティを脱がしマンコに入れた。凄かったのはチンポが入るとすぐ自分から腰を振りだしたのだ、もう3年以上オメコ(僕の育った地方では嵌めることそう言ってた)をしていなかった僕はすぐ逝ってしまったもちろん顔に掛けてだが。
おばさんは事が終わるまで喘ぎ声しか出さなかった。その晩は終わった。翌日僕はおばさんの家に行った。 その話は長くなるかもしれないのでまたにします。