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2026/02/16 16:04:02
(yTrhvfJL)
とても暖かかった昨日、変態の虫が疼いて堪らなくなり、久しぶりに日中の野外オナニーを決行。
オナニー三点セット(ディルド、コンドーム、ローション)をバッグに詰め込み車に乗り込む。
場所は、あまり人気のない公園の公衆トイレ。
奥まった場所にあり、使う人は殆どいなそうな薄暗いトレイ。
周りを見渡し、誰もいないのを確認。
何気ない素振りで女子トイレに入る。
もう心臓バクバク。
女子トイレっていうだけで興奮します。
薄暗いトイレの中。
個室の中もとてもきれいで、使用感がありません。
今時和式便器なのがやけに卑猥。
パンツを下ろし、オマンコも肛門も丸見えの状態でしゃがみ込んで排泄してる姿を想像してしまう。
白い汚物入れが隅っこに置いてある。
当然のように蓋を開け中を確認する。
予想通り何もなし。
長居は無用なのでオナニーを始める。
全裸になり、バッグの中から吸盤付きディルドを取り出し、壁に丁度いい高さに張り付ける。
コンドームを根元まで被せ、ローションをたっぷりと塗り付ける。
壁から突き出た卑猥なディルドにケツを突き出して、むき出しになった肛門を押し付ける。
肛門オナニーのやり過ぎでガバガバに緩んだ肛門は、何の抵抗もなくズブズブと根元まで飲み込む。
気持ちいい。一番最初に入ってくる瞬間が最高に気持ちいい。
服を脱いだばかりのころは、皮を被ったまま緊張で小さく萎んでいたチンポが、肛門の刺激に反応してムクムクと膨らみ始める。
根元まで飲み込んだディルドを、ゆっくりと腰を前後に動かし、出し入れする。
気持ち良くって堪らない。
皮の隙間から透明な汁が漏れ出す。
自然と腰の動きが早まり、グチョグチョと卑猥な音が個室の中に響く。
同時に、あまりの気持ち良さに耐えきれず、恥ずかしい喘ぎ声も漏らす。
気持ち良すぎ。
皮を被ったままどんどん大きく勃起してくる包茎チンポ。
入ってくる時も引き抜く時もどちらも気持ちいい。
透明汁がどんどん滲み出てきて、腰を動かす度勃起チンポが大きく上下に揺れ、糸を引いて飛び散る。
気持ちいい。もう限界。イキたい。
真上を向くほど硬く大きく勃起したチンポ。
いつの間にか皮が剝けて、ピンク色の亀頭が半分くらい顔を出している。
チンポの先は汁でグチョグチョ。
鷲掴みに握りしめ、激しく扱く。
同時に、腰の動きも一段と早まり、すごい勢いでディルドが肛門の中を搔き毟る。
あっと言う間にイッた。
グチョグチョのチンポを扱く度、卑猥な音が鳴り響き、汁が真っ白に泡立ち先っぽに溜まる。
前と後ろからグチョグチョと卑猥な音が鳴り響く。
最後は、ディルドを深く突き入れ、亀頭をズル剝けにして射精。
真っ赤に充血し、パンパンに膨らんだ亀頭の先から、真っ白い精液が放物線を描いて飛んでいく。
二度三度と大きく脈打ちながら噴き出す、真っ白い精液。
物凄い勢いで勃起していたチンポは、あっと言う間にみるみる萎んでいき、元の包茎チンポに。
あまりの気持ち良さに、肛門にディルドを突っ込んだまま、暫く放心状態。
本当に気持ち良かった。