1
2026/02/15 14:44:15
(LXNNuh.6)
俺は兄の家の近くに住んでしてしょっちゅう行き来きしていたが俺が離婚してからは食事に誘ったりしてくれていた。1年ほどした時兄貴が長期出張で家にいなかった時のことだった。兄嫁の誕生日だったので家に飲み物など持って行った、兄貴からも電話があり兄嫁(弘美)も嬉しそうに飲みながら電話していた。結局その晩私は近くなのに家に帰らず泊ることにした、2時間ほどしてトイレの為目が覚め行こうとした時兄貴の部屋から声が漏れていた、
誰と話してるのかと思い部屋のドアに耳を当て聞いていると弘美の悩ましい声、聴いていると相手は兄貴だったがまだ二人とも50代半ばSEXしたいんだろう、電話でのSEXのようだった。俺は聞きながら少しドアを開け覗くとやはり裸でオッパイを揉みながら電話していた、それを見て俺も興奮してきた、俺だって離婚以来女はいないエロ動画が恋人だ、弘美の厭らしい言葉を聞きながら俺はチンポをシゴイテいた。翌朝はない毎もなかったような様子だったが
その夜兄貴の家に行き合鍵で中に入兄貴の部屋に行くと弘美がオナニーしていた、チンポのオモチャを舐めたり口に入れたり___そしてマンコに入れて悶えていた。俺はもちろんそれを見ながらチンポをシゴイテいたがスマホを撮りだし録画した。家に戻り録画を見ながらチンポを触りながら__やっぱり電話だけじゃ満足できないいんだろ__SEXが好きなんだろう___そう思った。俺の欲望はどんどん膨れ我慢できなくなり翌日の夜悩んだが夜中の1時ごろ
家に行き覗くと、一人しかいない安心感からなのかベット脱に裸で寝ていてその横にはディルドがあった触るとまだ濡れていた、俺は弘美の裸とディルドをスマホで撮り家に戻った。それを見ながらセンズリしたいのを我慢したそれは俺が考えた明日の為だ。翌日夕方ワインを持って家に行き「今日会社で社長に褒められたから嬉しくて一緒に飲みましょうよ」と言い酒の嫌いな方ではない弘美も飲み始めた。少しおしゃべりをしてから俺は「弘美さんやっぱり一人で
寝ると寂しいんですよね」そう言うと「でも慣れましたから大丈夫」そう答えたので「実はこんなモノが」と俺はオナニーの録画を見せた。顔を両手で隠し叫びながら逃げ出した、俺は追いかけ部屋に入り叫びながら俺から逃げようと知る身体を押さえつけ「淫乱なオンナだ、声だけで我慢できなくてアンナコトシテ、俺はもう理性を無くしていた、嫌がりて移行する弘美の手を縛り顔を叩いた、少しおとなしくなった、俺は手を縛られ顔を叩かれ泣く弘美を見ていると
身体の中に不思議な興奮と犯したいと言う気持ちが沸き上がってきた。服をはだけさせブラジャーをむしり取り乳首を抓った、泣きながら「痛いヤメテ~」その声に益々俺は興奮したが乳首を優しく舐め「御免痛かったかい」と言った、おとなしくなった。俺はスカートを脱がせ酔うとするとまた足をばたつかせたのでお尻をぶった、お尻に赤く跡が残った。おとなしくなったまた手で撫ぜてやった。そして最後まで腰を動かしていた弘美のマンコに入れた、面白くなってきた、
俺が腰を動かすごとに弘美の身体はおとなしくなりとうとう喘ぎだしマンコの中も濡れてきた。俺は我慢できず逝きそうになったがさすがに相手は兄嫁我慢してお腹に掛けた。俺はその翌日から有休をとった。3日間朝から晩まで両手を縛り犯しまくった。4日目のことだった。弘美が「縛るのは止めて」と言うと俺の服を脱がしだした、少し驚いたが俺が「どうしたの俺のチンポが欲しいのか」そう聞くと「順次さん私__」と言ったので「ちゃんと話すんだ」そう言うと
「順二さんに___うちに私あの人なんかより感じるようになって___兄貴とのSEXはあまり激しいものではなかったようだ30分もすると終わって寝てしまうようなものだった、 そんなことを言言いながらチンポに舌を這わしだした。舐められながら俺は「弘美俺がもっともっと気持ちのいいこと教えてあげるよ」と言った。