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2026/02/11 13:35:25
(PqaYubHF)
昔、仲間で子供達の為にと作ったとあるボランティア団体に所属していた。
その代表の家がいつも集合場所だったんだけど、お寺さんで庫裏があり、そこを使わさせて貰っていた。
代表をしていたのは少し年上でお寺に跡継ぎが居なかったので婿養子に来た人で、学校の教師をしていました。
その奥さんである寺の娘さん(K子)が俺の1歳下で、実を言うと幼少の頃に、ままごと(お医者さんごっこ含む)をしていた仲だった。
ある晩、代表と俺の3人で事務作業をしていた時に、代表が「明日、朝が早いんで悪いけど寝させて貰うよ。」と、本家に戻りました。
残されたのは俺とK子だけです。以前から気にはなってたんだけど、予感は当たりました。それはK子が他の仲間に比べて俺への距離が近いし、
ボディタッチも頻繁にする。代表にしてみれば、幼馴染だからそんなもんだろうとしか思って無いんだろうなとは感じてました。
代表が家へ戻ったのを確認するとK子は横に座り話しかけてきました。「ねぇ、覚えてる?」「何を?」「小さい頃、おままごとしてたの。」
「そりゃ、覚えてるよ。(笑)」「ねぇ、あの傷見せて。」「へっ?」(あの傷ってのは、俺は生まれつき内腿にケロイド状の傷があった。)
「お医者さんごっこしてた時に、お薬塗りましょうね。って傷を触るとココが大きくなって…」と、俺の股間を揉み出してくる。
「K子、お前…」「ずっと、この時を待ってたの。」って手の動きが大胆になってくると反応してしまう。「フフッ♡」って見つめられた瞬間
俺の我慢も限界で、K子の唇を奪い舌を捻じ込んだ。舌を絡めてる間にK子は器用にファスナーを下げ、俺のチンポを取り出して直に扱き始める。
俺も堪らずにスカートから手を忍ばせパンツの隙間から指を滑り込ませると、既に湿っていてヌルヌルなのが解る。
お互いに悪戯しあいながら、それでも何時代表や前坊守(K子のお母さん)が来るかも知れないので、パンツは脱がせて着衣のまま跨らせて
シックスナインをした。で、昔を思い出し、ままごとに使ってたお箸を挿れたりしてたなと、そこにあったマジックペンをウエットティッシュ
があったので、拭いてから挿入してみた。「アンッ、冷たくて何か変。」って言いながらも嬉しそうなのでもう1本追加でズボズボしてやると
気持ちいいのか、チンポを咥えるバキュームがきつくなり動きも激しくなる。そこで、確かお尻の穴にも箸や指を挿れてたなって思い出して
マン汁のついたペンを1本抜いてアナルへ押し当ててみる。K子は「えっ!」って驚いたけど、「昔、こっちも悪戯してたよな。」って力を込めると
最初は抵抗があったものの、思ったよりスルっと入った。「イヤン、変態。」って言いながらもK子が何だか嬉しそう。で、気分が高まってしたくなったけど、
よく考えてみるとコンドームを持っていない。なので正直に「K子、したいけど、俺ゴム持ってないや。」って言うと「私、もう子供産めないから生で大丈夫よ。」
って、初耳だったけどそんな体になってるなんて知らなかった。「じゃ、いいの?」「うん。お願い♡」って事で、着衣のままで跨らせて対面座位で突き上げる。
K子は舌を絡めながら「Y(俺)ちゃんのお注射凄くいい♡」って嬉しい事を言ってくれる。最後は着衣のまま正常位だったけど、汚れちゃうからってK子が
「飲む、Yちゃんのお薬全部飲むからお口に出して。」って言われて口内発射した。
それからは二人でちょっと大胆な変態ごっこをするようになり、事務作業してる時に机の下で足の親指を挿入したり、尻穴にペンを入れたままで作業させたりした。
流石に玩具とか音のする物は皆にバレるので使えなかったけど、ノーパンにさせたり、時には乳首にメンタームなんてのもしたな。
K子は俺のチンポの虜になっちゃって、事あるごとに欲しがったけど、お預けして意地悪したりしてやると自分から大胆になり他の人にバレない様に胸チラをしたり
ノーパンを見せたりしてた。時には行事で子供達を前にしながら動かしはしないけど両穴にローターを入れて立たせたりして、誰も居ない所でスイッチ入れてやると
狂ったように俺のチンポにむしゃぶりついてた。
今はその団体も代替わりして俺達は離れたんだけど、今でもK子とは年に数回だけどちょっと変態チックな事をしたりする仲だ。