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息子の嫁、由美

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2026/02/06 11:47:24 (dV/mE3i0)
息子が事故で亡くなった、通夜から葬儀までそして息子の家でした身内だけの送別の食事会、私は記念とオヤジの時の様にビデを仏壇の上の棚に小型カメラを収めていた。悲しいが久しぶりに会った身内などで楽しい食事会だった。  翌日皆が帰り私と由美の二人でかたずけなどして私は帰った。
数日後家に置いていた息子の子供の頃の写真などをかたずけている時カメラを持って帰るのに気が付いたが 今度行った時でも と思いそのままにしていた。そして2か月ほどした頃の連休の日に取った時由美はやはり寂しいのか仏壇はそのままだが息子の写真が大きなサイズのものに変わっていた。
 やはり寂しいんだそう思いながらカメラを取り見ていた、通夜から葬儀まで霊柩車まで撮れているみんなの悲しそうな顔、しかし食事会では思い出話で楽しそうな表情、由美に今度編集して持ってくるからと言って帰った。   家に戻りビールを飲みながらビデをを見ていると食事顔の終わりから
1週間目の日ずけになりそこには物凄いものが写っていた。    息子の前で裸でオッパイを揉みながら「あなた寂しいわあなたの優しい手でこのを触ってくれてたこと毎晩思い出すのよ」そして息子の写真を見ながらオナニーを始めた。私は憐れみながら見ていたが私も妻と別れた5年間独り身、
忘れかけていたオンナの身体、息子の嫁だと言う事も忘れエロ動画を見てるような気持になってしまい硬くなってきたチンポを握り動かしてしまった。逝った後 なんてことをしたんだ娘のオナニーを見ながらセンズリするなんて と思ったがそんな罪悪感より欲望の方が勝っていた。   
1週間後私は由美の家に行った。出されたビールを飲みながら「あのビデを編集できたから見ようか」と食事会までの録画を見せた後「写真大きいのに替えたんだね」と写真を手に取り見ていると写真を入れた額縁の端の方があちこちくすんでいた、「少し汚れてるよ毎日触ってたんだね」そう言うと
「アッ」と言いった。私はテレビのボリュームを上げ「でもねこの後もカメラ回ってたんだよバッテリーが無くなるまで」顔色が変わった、「エッもしかして」と泣きそうな声で言った。私は何も言わず録画を見せた。由美のオナニー、写真を胸に押し当てながらオマンコに指を動かすのまで映っている。
私は由美の泣きそうな表情そしてオナニーの様子を見ながら興奮してきた。私は肩に手を置き「寂しいんだネ心もそして身体も」と言いながら身体を引き寄せると「何するんですか止めて下さい」と逃げようとしたがもうその時には私はオンナに飢えたオトコになっていた。仕方なくネクタイを外し手を縛った。
身体をくねらし足をばたつかせ泣きながら抵抗する由美、片足をソファに足に縛り付けた時「止めて下さいお義父さん怖い」と言ったが何をされるか解らない恐怖からか身体の動きが小さくなった。「可愛そうに毎晩自分で慰めてたんだろ、アソコが疼いて我慢できないんだろ」と言ってスカートを捲り
パンティを触った、「ヤメテ」と言うばかりだが構わず撫ぜ続けた。もうチンポは痛いほど硬くなってきた。押さえつけパンティの上からチンポを押し付け動かしているとチンポの先に何か付いてきた(もしかして感じてるんだ濡れてる)もう私はオメコのことしか頭には無くなってしまい立ち上がり
「由美さん私が慰めてやるよ」とズボンを脱いだ。勃起チンポを顔の前に出され目を瞑り顔を振る由美さんの頭を押さえつけ唇に押し当て「アイツのチンポだよどうするんだ知ってるよね」観念したのかそれともチンポが欲しくなったのか舌を出し舐め始めた、本当はチンポが欲しかったんだねマンコも濡れてるし」
そう言うと口を開け咥え舌を動かし始めた、長いことされなかったフェラチオ我慢できなかったがさすがに口の中ではかわいそうと思いチンポを抜き顔に掛けた。おとなしくなってる由美の眼には涙が浮かんでいた。      長くなりそうなのでレスに書きます。
 
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3
投稿者:
2026/02/06 14:29:57    (dV/mE3i0)
あの刺激忘れられないクチの中のもの凄い刺激逝った時の
快感、由美とオメコすることしか頭に浮かばずシゴイタ。私は年甲斐もなくセンズリを毎日のようにしていた。
そんな時だった。由美が家にきた、「今日お義父さんの誕生日でしょだから」忘れていたが確かに今日は59歳の誕生日嬉しかった。あの日のことはお互い話題にしなかったが私は飲むうちに由美さんの胸やお尻を見しまっていた。夜食事をしていると由美さんがお酒飲んだから運転できないし今夜泊ります」
私は嬉しくなったがその時頭には別の喜びが湧いていた。そして風呂から上がってきた由美さん 多分初めからそのつもりだったんだろパジャマを着て出てきた。私は驚いたがそんな素振りもせず風呂に入った、風呂場には微かにシャンプーの香り興奮した、風呂から出る時わざとトランクス1枚で出てリビングに行くと
ワインを飲みながらテレビを見ていたが私の姿を見て「イヤだわそんな格好で」と言ったが目はじっと私を見ていた。ビールの蓋を開け横に座り飲みながら私はあの日のことを話しだした。「この前は悪いことをしたな謝るよ、、、でもまだしてるんだろオナニーを」そう言いながら由美の手をとり私の太腿に置いた。
びくっとさせたが酔っているのかワザと飲みすぎたのか離そうとはしない、「おいで」と肩を引き寄せても嫌がらない、私は理性と言うものが無くなった。うなじに舌を這わせ耳朶を甘噛みすると「アッァ~~」声を漏らしたので耳を刺激してみると微かに声を出しながら太腿に置いた手を撫ぜ始めとラックスの上に来た、
私も声が出そうなのを我慢していたがチンポが硬くなりだした。「由美チンポ好きなんだねあの時由美の口の中で這いまわる舌の感触で解ってたよ」何も言わずトランクスの中に手を入れ握りしめた、私はからかい半分「毎日朝から晩まであいつとオメコしてたんだね、もうチンポが無いと欲しくて堪らないんだろ」と
言った。「止めてそんな話」私は手を取りチンポから離しトランクスを脱ぎチンポを見せながら「由美教えてくれよそうなんだろ」そう言いながらチンポを揺すると「あ~お義父さん」と言って触ろうとするのを辞めさ私がセンズリを始めるとトロンとした目でセンズリを見ながら「そうよ言う通りよ休みの日は朝から晩まで
もう身体の力が抜けてしまうまで彼ももう起たないのにシツコクして仕舞にはオモチャまで入れられたわよ」と吐き出すように叫ぶように言った。そうだと思いながら、さすがにそんな毎日だったら女もチンポから離れなくだろう、オメコの快感も忘れられないだろう、そう思った。    センズリをしながら「由美脱ぎなさい」
由美が脱いだ素晴らしい身体、オッパイも大きく乳首も弄られてたのか肥大していた、そしてくびれた腰の下に目を立った時少し驚いたそこは綺麗に剃っていた。  ベットに横になり由美に「欲しかったんだろ男の身体チンポが好きにしていいよ」由美が舐め始めたがそのすることに驚いた、息子からさせられていたんだろう、
首筋から舌が這いだし両手を万歳させると脇まで舐めてきたが何とも言えない感触少し興奮した。祖いて胸を舐めだしたが乳首を執拗に舐め舌で刺激しだした。確かに私もセンズリする時乳首を摘まんだりするが舌で舐められたのは初めて感じる気持ちイイ、その時由美が「お義父さんもここ感じるんですね彼といっしょ」そう言った。
しかし由美の舌は這い回りうつ伏せにされ足の裏も舐め驚いたことに足の指まで舐めた、風俗でもここまでしないだろう、私は勃起が収まらなかった。そして足を広げられ内腿に這い出した時お尻も舐め始めた「オッオイそこは」しかし舐め続けられるうちに少しずつその感触が気持ち良くなってしまった。我慢できなくなり仰向けになり
チンポを握るとすぐ咥えてきた。不覚にもすぐ逝ってしまったが由美は飲みこんでいた。唇を手で拭ったがその姿がものすごく悩ましいと言うか妖艶な姿だった、「由美俺がしてやるよ」と69になり始めているとチンポを咥えてる舌がまたお尻に這い出したが私か構わずマンコを舐め舌を入れた時だった。お尻を舐めていた由美の舌が
アナルに入った、「ウッ」と声が出たがその感触にされるままだったが私も由美のアナルに舌を入れた。もう由美のマンコは濡れまくり私のチンポも限界だった。2回も続けて逝ってしまい私はもうクタクタだった。        飲ながら聞いた「お前お尻が好きなのかその~アナルSEXしてたのか」「彼が亡くなる前の1年間は
もうお前のマンコは飽きたと言ってされてからアナルSEXがほとんどだった」と言った後ニコニコしながら「でも彼も好きだったのよアソコが」と言った時私はアナルって感じるんだ と思った。
2
投稿者:
2026/02/06 13:06:36    (dV/mE3i0)
その目を見ながら悪いことをしたと思った。しかし由美がお義父さんもう来ないで」と仕方無いことだと思いながら家を出た。家に帰りシャワーを浴びビールを飲んでいる時だった。由美の舌の動きが思い出された、(駄目だ由美のことは忘れないと)しかし身体は反応していた。
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