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2026/02/05 15:33:44
(t.cK95r7)
私は総務課の課長をしています。ある日女子社員から相談があると言ってきてその日は使用していない会議室に行って話を聞きました、それは入社2年目の下山君のことでした。トイレの前をキョロキョロしながら見まわして女子トイレ室に入ったので気になり覗くと誰も居なく手前の個室が閉まってたそうです、覗くのはいけないと思いながら数ミリしかない隙間から覗くとちょうど立ち上がって下着を上げるとこだったが
目の入ったのはその下着女性物のショーツで気持ち悪くて私に相談しに来たんです。その話を聞いて私もおかしいと思いました。おかしなことをしなければいい そう思い私も彼の事を気にしていました。数日後彼がトイレに行きました、私は少しあとからトイレに行くとやはり個室のドアが一つしまっていました。覗いているとやはりショーツを履いていました。別に問題も起こしていないけどもし複数の人が見れば大問題に
なると思い終業後彼を呼びそのことを話しました、私が女子社員からの話と私が見たことを話すと素直に認めたんですが話を聞いていると高校の時からしていたそうで私が「変な事聞くけど下着を着て興奮するの」と聞くと黙ってましたが私が問い詰めると認めました。30分ほどした頃部屋には誰も居なくなっていて私は会議室に連れて行きました。「もう誰も居ないわ、正直に言うのよ」黙ったままでしたが私が「これは
大きな問題よ女性の下着を着て男性が女子トイレに入るなんて言いなさい」と強く言いました。彼が小さな声で話しました「下着付けると興奮する止められない」とかそんなことを言いました。「さっきも言ったけど大問題よ私としてはこんなこと秘密にしておきたいの、解るでしょ」そんな話をしながら私は深刻な問題なのになぜかそんな男性のことに好奇心が湧いてきました。「ね~ブラジャーもしてるんでしょ」
黙ってるので私は彼にシャツのボタンを外すように言いました、そして「もうあなた首ね女子トイレで変な事してたって噂が立つわね」彼は仕方なくボタンを外すとグレー色の下シャツの下にカップの形が見えました。「もういいわ明日から女子トイレには行かないこと分かった?」そうきつく言って彼を帰しました。 その日家に帰ってから食事してワインを飲んでいる時でした、頭に彼の姿が浮かんできてそれは下着姿の
彼の姿、気持ち悪いそう思ったんですがすぐその気持ちは無くなり彼がそんな姿でしていることを想像したんです、ブラジャーにショーツ姿で彼がオナニーしている姿でした。 私の主人は早くに癌でなくなり一人になってもう4年、亡くなった頃は寂しくてオナニーもしていましたがもう1年以上していませんでした。 そんな私は彼の姿を想像しているうちに興奮したんです、女性の下着を着けた男性のオナニーです。
翌日から彼を見ると 今日はどんな下着を着けてるのかしらと思うようになり見たくなりました。少しずつその欲望は頭の中に広がっていきました。 土曜日彼の住所を調べアパートに行きました。驚いて出てきた彼を見た時私は笑いそうになりました、スェット姿でしたが多分慌てたんでしょズボンが裏表間違えて履いていました。おかしいのをこらえ勝手に部屋に上がり込むと隣の部屋にブラジャーやショーツそれに
ストッキングまでハンガーに吊るしていました。それを見た時もう私は厭らしいことが頭の中で一杯になりました。「今日は様子を見に来たの家庭訪問ね、もうトイレに入ってないみたいね、でもね私下山君のことが気になって仕方ないのもしかしたら女性の服を着て外を歩くとまさかそんなことまでしてないでしょうね」いきなり彼が「そんなことしません見つかったら嫌ですそんなこと」私が「じゃー見つからないように
この部屋でしてたのね」と隣の部屋の大きな姿見を指さすと彼は黙り込んで下を向いてしまいました。もともと気の弱そうな彼私は少し語気を強めて又聞きました、「ハイ」と頷きました、「ね~下山君もしかして誰かに見つかりたんじゃないのそれとも見られたかったとか」彼は観念したのか泣きそうな声で「もしかしたらそうかも」と言いました。「素直に話てくれて嬉しいわ、あなたがおかしなことしないようにしてあげる」
彼がエッと言うような顔で私を見ました。「私が見てあげる本当は私も見たいのあなたのあんな姿が」「でも恥ずかしい目の前で見られると」私は少し考えて「じゃ~私隣の部屋から覗くわいいでしょ」もうここまでこんな話をしたら彼も観念したのか本当は嬉しくて興奮したのか私は隣の部屋に行くと脱ぎ始めました。もうおかしいと言うよりビックリです、着けていたブラジャーは薄紫そして同じ色のTバック、もう私は
興奮してしまいました、若い綺麗な身体にブラジャーショーツまるで女の子みたい、それなのにショーツの下にはもう大きくなったアレが浮き出て私はもう声が出そうでした。私は覗きながら「凄いわ下山君綺麗よ素敵よ、、、、私あ~スゴイワ~」と言ってしまいました。じゃれが私の方をチラッと見ました、そしてブラジャーに指を入れ乳首を摘まみながらショーツの上からアレを撫ぜ始めた時私はいつの間にかスカートに
手を入れ触ってしまいました。
御免なさいダラダラと昔話を書いて。