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ぽちゃ妻とのハメ撮りアナルセックス(スカあり)番外編

投稿者:kain   kaintoukou
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2026/01/12 09:36:53 (Yg.XC6Td)
前回の続きです.今回もひどいさスカトロ表現がありますのでご注意下さい。
登場人物はすべて仮名です。

前回のハルさんとの寝取られプレイでとあるサプライズをユリから貰った。帰ってきたユリと散々セックスした後、朝方には渡されていないもう一枚のマイクロSDカードを渡された。
「これ、ケントへのサプライズプレゼント。渡したSDカードにはないシーンが入っているから確認して」
渡された時間は夜の23時、さすがに疲れたとのことでユリは寝室に向かった。俺も昨日から散々射精したので見るのはさすがに…と思いベッドに入ったが気になって眠れない。ユリは隣で寝息を立て寝ている。起こさないようにベッドから出て作業部屋で昼間と同じようにマイクロSDカードをDVDプレイヤーに入れ再生ボタンを押した。どうやらハルさんから送られてきた掘りこたつがある居酒屋の個室シーンみたいだった。ちゃんとデジカメでも収めていたらしい。2人は仲良さそうに酒とつまみで晩酌をしていた。酒を飲むたびに徐々に距離が近づく。俺と飲むときは対面なのにユリはハルさんの隣で飲んでいた。
店員が来るタイミングは呼び出しボタンで注文を取る時と運んでくるときだけのようで急に個室に入ってくる気配はない。ユリは対面にデジカメを置き2人が映っているのを確認している。完全個室とはいえカメラにも両個室から居酒屋の賑わう声が入っていた。何杯目かの酒を飲み注文を終えた後、その時はやってきた。酒で酔っているのか欲情しているのか分からないユリがハルさんの肩に頭を乗せて互いに見つめ合いキスを始めた。カメラの時間は19時半を表示されていた。周りの音で舌を絡める音はしていないが画面で分かるぐらいの唾液交換が行われている。ハルさんはそっとユリの左乳を服の上から触り服の下から手を入れ直に胸を触っている。ユリも嫌がるそぶりを見せるどころかテーブルの下で見えないがハルさんの股間を触っているようだった。さすがに服を脱がせるわけにはいかなかったのか胸の上まで服をまくり上げユリのデカ乳が露わになった。結婚する前はカラオケでセックスをしたことがあったがここは完全個室とはいえ居酒屋で店員がいつ来てもおかしくない状況だが2人の行為は激しさを増す。声は出してはいけない状況と言うのもありユリは必死に抑えているがハルさんは容赦なくユリの乳首を舐めはじめた。酒で感度を増したであろうユリは「ダメ。気持ちいい」とぎりぎりカメラに入るかどうかの音量で喘いでいた。
今度はデジカメをハルさんは取り自分の勃起しているズボン越しの股間を映しユリはハルさんの股間に顔を近づけた。散々、セックスをしたのにかなり勃起している。小声でユリは
「すごい、大きい。素敵。舐めてもいいですか?」
と小声で言いズボンのチャックを降ろし堅くて大きいチンポが出てきた。もう我慢できないという具合にハルさんのチンポにしゃぶりつく。ズッズッといやらしい音がカメラにも入るが周りの客も店員もまさかこんな痴態が行われているなど思いもしないだろう。たぶん、今日のセックスで初めてだったと思う。ハルさんは出そうになったのかユリの後頭部を押さえつけ口の中に射精した。少し驚いた表情になったが嫌がらずそのままユリは口の中に出され精子を含んだ状態で顔を上げ口の中に出された精子をカメラの前で確認させるように口を開け見せつけてきた。その後はちゃんとこぼさずに飲み欲し小声で
「ハルさんの精子、まだ全然、濃いですよ。喉に絡みつきます」
と艶っぽい表情で笑っていた。興奮したのだろう。ユリはハルさんの耳元でとんでもない提案をしてきた。
「ここでセックスしましょう。完全個室だし周りも騒がしいので大丈夫ですよ」
ハルさんもさすがに驚いたようだがユリは止まらない。こんな場面を店員に見られたら終わりだがそれも興奮のスパイスになったのかユリは立ち上がり徐にジーンズと下着を脱ぎ両手を頭の後ろに回してがに股で座っているハルさんの顔にマンコを突き出した。ハルさんは何も言わずにユリのマンコを舐めはじめカメラでも分かるぐらいに勃起しているクリトリスを吸い始めた。ユリは天を仰ぎ、声を出さないように必死になっている。次にハルさんは右手の中指と薬指を入れ左手の親指で勃起したクリトリスを刺激する。さすがにこれは堪えたのか軽く腰をがくがくさせイッたらしい。いつもなら潮を吹くところだがさすがに場所が場所なだけ我慢をしているようだった。ここでさらに大胆な行動に出るユリはハルさんを背にある壁にもたれさせて座位の体勢でマンコに入れ始めたのだ。周りの笑い声に交じってグチュグチュと結合部分から音をカメラは拾っている。ユリとハルさんは小声で何か話しているがさすがに聞こえない。そのうちユリが腰を前後に動かしハルさんがユリのデカケツ肉を拡げたと同時にデカケツが震えイッたのだと分かった。いつもならする音もしないということはさすがにこれも我慢したのだというのも分かった。ユリが腰を上げると白い精子の塊が出てきた。ティッシュでそれらを片付け会計を済ませすぐホテルに戻るのかと思ったが2人は意外な場所に向かった。居酒屋が入っているモールの共有トイレの中に2人で入ったのだ。所謂、多機能トイレでかなりの広さを有しておりこの時間に利用する人も少ないのだろう。女性の案内する「多機能トイレはこちらです」というアナウンスが妙に生々しい。ご丁寧にカメラは便器の前にある手荷物置きに1台、洗面所に1台とセッティングされておりこれでハルさんが鏡越しに映せばトイレほとんどの角度から映るようになる。2人は靴以外脱ぎ全裸になった。鏡の前で抱き合い舌を絡ませ激しいキスをしている。ハルさんの両手はユリの両乳首を刺激しユリの手はハルさんの勃起したチンポを触っていた。さらに抱きしめ合い今度はハルさんの両手はユリのデカケツを触り、思いっきりケツ肉を掴み開いた。それと同時にハルさんのチンポがユリの腹にねじ込ませユリは先ほど我慢したであろう大きなオナラがブッブッブーと出していた。トイレの中に響くには決して違和感がない音だがこの状態で聞くオナラの音はかなりの興奮を覚える。先ほどよりは少し大きな声で会話をし始める。
「ユリさん、エロすぎですよ。ホテルまで待てないからトイレでしたいって」
「だってさっき中に出したばかりなのにハルさんのチンポ全然、萎えないんですもの」
「ユリさん、どうしてほしいかねだってください」
ユリは洋式便器に座り両足を抱えるとマンコを全開にした。先ほどの精液がまだ残っているのか流れ出ており画面からもヒクヒクしているのが分かる。
「ハルさんのたくましいチンポを私のマンコにいれてオス汁出してください!私を肉便器にしてぇ!」
洋式便器からのアングルだとハルさんの後ろ姿しか見えないが気を利かせて貰ったのかそれとも欲望のままの行動なのかハルさんはユリのスマホを取って動画を撮り始めた。これでばっちりユリのマンコにハルさんのチンポが入ってくるのが見える。
「あ、堅くて気持ちいい…私のマンコ、ハルさんのチンポ専用になっちゃってる!」
揺れるデカ乳と肉付きのいい腹の下から大きなチンポが出し入れされておりユリのマンコからはマン汁が飛び散っている。
「ハルさんのチンポビクビクして堅くなってきた!出るんですね!?ハルさんお願いがあるんです!」
「なんですか?ユリさん!」
「さっきホテルでしてくれたみたいに精子の半分は私にかけてもう半分は中に出してください!あれすごく興奮するんです!!」
「分かりました!精子出ますよ!!」
ハルさんは勢いよくユリのマンコから抜き腹や乳首やユリの顔まで精子が飛びまたチンポをギュっと掴み残りの精子をユリの中に出した。
「これ!これ!本当にヤバい興奮する!!イクッ!イク!!」
ユリはチンポを入れたまま潮を吹きハルさんがチンポを抜くと精子と潮便器の中に撒き散らしていた。テレビ画面にアヘ顔やデカ乳や腹に精子がかかっているユリの身体とマンコからブリュとマンぺで精子を出している姿が映し出されている。肩で息をする2人だがプレイは止まらず今度は洗面台にある鏡に向かいスマホを置き手すりにユリを掴ませバックからデカケツを掴みながらハルさんはケツ穴を突き始めた。事前にハルさんにあることを伝えていた。それは「ユリをバックから犯すとき両手を後ろに持っていかせ両手を手綱みたいに持って突くとイキまくりますよ」とたぶんこれを思い出したのかハルさんはユリの両手を後ろに回せて激しく突き始めた。ただ一つ普段と違うのはケツ穴セックスでしたことがなったことだった。
「あ、ダメです!ハルさん!これ!ケツ穴ではしたことないの!!ケツ穴拡がっちゃう!ウンチまた太くなっちゃうよ!!」
シャーシャーとマンコからは潮を吹いているのかカメラには映ってないが床に出している音がトイレの中に響く。ブッブッとオナラが激しく出るようになりどうやら限界を迎えたようだった。
「イキます!!ハルさんのチンポでまたケツ穴!!ウンチ出る!!太っといクソ出る!!」
ハルさんはチンポを勢いよく抜く。ユリは「ダメッ!」と言い腹を抱え洋式便器まで移動して座り思いっきり踏ん張りブリッブリッと脱糞を始めた。ハルさんはまだ出していなかったようで全裸で脱糞しているユリの横に立ちチンポをしごき先ほどのようにユリの顔や胸や腹に射精した。ユリは受け入れるように目を閉じて舌を出しながら全身に精子を受けていた。2人は自身の身体を持参していたタオルで拭き多機能トイレを後にした。次に映っていたのがすでに何回かセックスをした後の動画でホテルにあるカラオケのマイクを全裸のユリのデカケツに向けている映像が映っていた。
「本当にマイクにオナラするんですか?」
「ユリさんがもっと恥ずかしいことしたいって言ったんじゃないですか」
「そうですけど…今日、初めてハルさんに中出しして貰ってウンチしている姿も見て貰って野外でセックスして……その次に私のオナラの音をマイクで拾うだなんて……ダメ!興奮する!!」
ユリは悦に浸るような顔で涎を垂らしていた。ハルさんはユリのデカケツに電源が入ったマイクを近づけた。もうすでにユリのマンコもケツ穴からもハルさんの精子が流れ出ていて白い泡状の液体となっている。画面にはユリのケツ毛が生えているケツ穴はヒクヒクと動いており「ふん!」と踏ん張るとケツ穴が盛り上がり必死にオナラを出そうとしているのが分かった。いつもならすぐ出るのだがさすがにマイクを向けられているからかオナラが出ない。
「ハルさん、ごめんなさい。さすがに恥ずかしくて出ないかもしれません……」
「そうですか。では両手で拡げてみてください」
「こうですか?」
ユリは自分でそのデカケツを拡げるとケツ穴が露わになりポッカリと開いたケツ穴にハルさんは舌を突き刺した。急な出来事で驚いたのかユリのケツはビクッと跳ね
「あ、ハルさんの舌チンポが入ってきた!」
マイクにも乗るぐらいの大きさでユリは喘いだ。
「出ます!ハルさんの舌チンポを入れて貰ったおかげオナラが降りてきました!マイクに拾われちゃう!私の、〇〇ユリの一番恥ずかしいブリブリ音、部屋の中に響いちゃう!」
もう興奮が羞恥を超えたのかマイクに近づけるようにデカケツを振り正面のカメラからは舌を出しながらアヘ顔を晒しながらその時がきた。
「あまたバカになる!マイクにくっさい屁の音を拾われてイクッ!!!」
ハルさんが舌を抜くと部屋中にブオッ!ブッブッブッー!と数秒間ユリのオナラの音が鳴り響く。同時に潮も吹きビチャビチャという音も響いた。事前に渡していたペットシーツをベッドに拡げておりその上に潮なのかオシッコなのか分からない液体をユリは撒き散らした。ペットシーツを片して今度はマイクにコンドームをかぶせ濡れないようにしてその上にユリが四つん這いになりハルさんはユリのマンコにチンポを入れた。次は結合部分で響く音が部屋に響く。グチュグチュという音と時々奥に突かれるとブリュというマンぺの音が聞こえていた。ベッドの布の擦れる音も拾っているがそれもさらにリアルさが増していた。比較的いつもよりはマイクが遠いせいが若干声量は小さかったが喘いでるのが分かる。
「今度は中出ししている音を響かせるんですか!?さっきの私のオナラで頭がおかしくなったのにそんなもっとおかしくなる!!」
「もう、おかしくなってますよ!出ますよ!!ユリさんの子宮にかけます!!」
「出してください!!私の子宮にハルさんの精子かけてぇ!!」
ハルさんがユリのマンコの奥を突くとケツを突き上げてさらに奥に入れようとしてきた。この時、ユリのマンコの締め付けはすごく搾り取られる感覚になるはずだ。さすがに射精音はしてないが2人の性器が震えているのが分かる。ハルさんはユリのマンコから抜くと大量の精子がブリュという音をマイクが拾いその直後にブリュブリュというユリのマンぺと同時に精子が出てくる音が響く。ハルさんはそのままユリのケツ穴にもチンポを入れた。
「あ、そんな連続で!?さっき出したばかりの射精チンポが入ってきた!!まだマンコ、ハルさんの精子を射精してるのに!」
正面のカメラからはハルさんが多機能トイレでもしていたユリの両手を後ろに回しそれを掴んで腰を打ち付けていた。
「これ!好き!ハルさんにしかされてないのにもう大好きになりました!またケツ穴めくれて太っといウンチが出る穴になっちゃう!ケツ穴閉じなくなる!!」
「今度はユリさんのケツ穴に出ますよ!!」
「出してください!堅くて太いウンチするたびにハルさんチンポを思い出してイク身体にしてください。イクッイクッまたチンポウンチでイクッ!!」
盛大なオナラの音を出しもう何度目からケツ穴セックスでユリは何十回目の絶頂を終えた。
その後、カメラは切れたが朝方6時ぐらいにまた映像が映り朝の寝起き両穴セックスが映し出されそこですべての動画が終わった。
気付けば深夜2時、俺の周りには数回射精したことを証明するティッシュが散乱している。俺はこれ以降、ユリの身体以外では抜けなくなっていた。次の案をユリに聞かせてみようとまた胸が高鳴る自分がいたのだ。



 
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