1
2025/11/04 22:05:58
(MP8ufZWb)
僕には5年ほど行きつけのチャイエスがある。
チャイエスと聞くと一般的には◯番やキワキワタッチの手コキイメージすると思う。
僕の行きつけのチャイエスも最初は全身の指圧マッサージから始まり、終盤にはオイルで鼠蹊部やアナル付近を撫でられながら手コキフィニッシュするというよくあるパターンの店だった。
Mの僕にはアリの戸渡やアナルのマッサージが羞恥心を刺激する至極の時間だった。それで十分満足していたはずだった。
しかし、嬢との関係が深まり性癖を共有する中でプレイスタイルは大きく変化していった。
途中の経緯を書くと膨大になるため割愛するが、今のフィニッシュは、まず、ペニスリングで根本を縛られたパンパンのキンタマを転がされ、足で顔を踏みつけられ、足指をなめて自らの被虐心を高めていく。
そして紅潮がピークに達するあたりで、ペニバンでのピストンに合わせ顔に唾を吐きつけられながらの手コキで発射するのである。
SMクラブでは当たり前の光景かもしれないが、それをチャイエス嬢にまで求めるところが僕の変態性を表しているのではないかと思う。