会社の女(49)がいつも使っているマグカップの蓋(口が当たる部分)に、ビンビンに勃起したちんこを擦りつけて楽しんだあと、溢れ出る我慢汁をベッタリと擦りつけ、我慢出来ずに出てきたザーメンをその上から擦りつけました。なるべく分からないように指で塗り広げ乾かしました。多分、見た目には分からない状態です。翌日、そのマグカップにいつものようにコーヒーを入れ、自分の我慢汁とザーメンが塗られた所に唇をつけ、コーヒーを口の中へ流し込むのを見て、トイレへと駆け込み大量のザーメンを放出しました。なんて気持ちがいいんでしょう。癖になりそうです。