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2019/04/29 07:42:17
(fCWqXcDC)
明るく活発なR君。
女の子に人気のY君。
二人とも5歳の男の子。
そしてどちらも、いたずら好き。
R君を追っかけていると、Y君がいたずらしてるし、
Y君を追っかけていると、R君がいたずらしてる。
大変だけど、その分楽しくもあり、密かに私のお気に入り。
その二人がほぼ毎日するいたずらで、毎回、私に叱られるいたずらがあります。
「おっぱいもみもみ」、「お尻もみもみ」、そう、私の胸やお尻を触ってきます。
もちろん、注意します。「こらぁ~、R(Y)君だめだよ~」優しく注意します。
注意すると、その時は止めるのですが、時間が開くとまた触ってきます。
「そんなの厳しく注意しないとダメだよ。」って思いますよね?でもできません。
なぜなら、厳しく注意すると触ってくれなくなると思うから。
そうなんです、私、5歳児に揉まれることに感じてしまって、毎日密かに待ってるんです。
他の子が真似したり、家に帰って話をされるといけなし、本人の教育の問題もあるので、
身をかわしたり、手で押さえたり一応の防御はします。
でも、本当は触って欲しいんです。何なら生(なま)で触らせてあげたいくらいなんです。
だから、誰も見ていないような時は、「こらぁ~、R(Y)君。どこ触ってるの~、だめだよ~、そんなとこ触っちゃぁ~」
と、わざとちょっと言葉数を増やして、その間は防御せずに触ってもらっていたりします。
生理前の敏感な時だと、二人が近づいてくるだけで、期待感で乳首が立ってくるし、触られると濡れてしまいます。
そんな日は、落ち着かなくて、家に帰ると早々に二人に体いたずらされることを想像して、オナニーをしてしまいます。
GWで二人に遭えないのは寂しい。もうすでに早朝から二人のいたずらを想像しながら、一度したのに、これを書いていると
また、したくて我慢できなくなってきました。
早く会いたいな。