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2019/04/28 22:31:22
(jbzLjzyq)
~ここから始まった破滅的露出1~
2018年11月12日。小雨・気温13度。以前タクシーの運転手さんに露出して味を占めた公園にやってきました。会社の車は例の空きスペースに停めてあります。
公園のトイレの重いドアを押して中に入ります。そして制服とすべての衣類を脱ぎ捨てて高いところにある貯水脳の上にレジ袋に入ったすべての衣類を入れておきます。素足がタイルの感触をかみしめてオマンコに伝えます。手錠のカギは奥の手洗い場の下のタイルの上に置きます。その後は後ろ手に手錠をかませます。靴も何もない生まれたままの素っ裸。これが私の絶対に譲れない露出スタイルです。髪の毛は少し雨が降っているので長い髪を束ねたオデコ全開のポニーテール。
後ろ手で金属の取っ手を引っ張って外に出ます。そこからあたりを確認してブランコのところまで行きます。ブランコの後ろが大きなマンションで三方向はマイナーな道路で川沿いの広い道路以外はめったに車は通りません。それをいいことにブランコのロープに腰を上下させてのオナニー。いつ人が来てもおかしくない状況がそそります。「いや。素っ裸よ。素っ裸でオナニーしてるの。あ、気持ちいい。いや」。
マンションを背にしてオナニーしてる時に右側の狭い道路を眼鏡をかけた初老のおじさんが私のことをいぶかしげに見ていかれました。「いや。見られた。素っ裸見られた。すてきーぃ、すてきーぃ」。
そこからすぐに公園の中央部まで行ってイルカの玩具にまたがってオナニーします。腰を上下させて体を反らしてのおなにーです。「いや。雨いい。こんなところで、こんなところで素っ裸でオナニーしてる。気持ちいい、気持ちいいよーぉ」。
そんな時左側の川沿いの広い道路に外車が停まりました。中から太目の見るからに人相の悪いやくざ風の年配のおじさんが下りてきたのです。「え、おい、なんだ。すっぽんぽんか」。
「きゃあーっ!」。声を発したのと同時に狭い方の道路まで走っていきます。右手に大きなマンションを目にして後ろを振り返るとおじさんがやっとの思いで追いかけてきています。それを見て速度を落として体を反らせてここぞとばかりに裸を見せつけます。「いや、いや。素っ裸、素っ裸見られてる。だめ、いや」。
その後はトボトボと歩いて行って疲労感を漂わせます。後ろからおじさんが勝ち誇った用の顔で近づいてきます。おじさんも足を止めてゆっくりと近づいてきます。2mぐらいまで近付いた時に駆け出します。「あっ、こら、待て」。
右に曲がってマンションを右手に2mの距離を保つようにしてゆっくりと駆けます。悲壮感を漂わせながら何度も後ろを振り返って「いや、いや」って喘ぎ声を発しながらの逃走です。素っ裸で男に追いかけられる。なんて素敵な空間。私のオマンコ限界です。
前方を車が通過しました。そうです。川沿いの広い道路に抜けるんです。私はとっさに方向転換します。私の左側を少し通過してお互いにびっくりしたような顔で目があいました。そこから再びの逃走劇が始まります。「いや、いや。私素っ裸よ。素っ裸で追いかけられてる。私のいやらしくうごめくお尻見て。見られると感じちゃうの。あっ、はああーっ、いいー」。