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2019/03/29 11:16:05
(YpSFTZdk)
今日は朝から、朝から風が強くてアパートの隣人の洗濯物が我が家のベランダ側に寄ってきていました。
何気なくみると女性物の下着が結構激し目に風に揺れていました。
「どうかすると飛んで行ってしまいそうだな。」その時は本当に邪心なくそう思いました。
しばらくして、外でちらちらと動くものがあるような気がして、何気なく外を見ると隣人の洗濯物がさらに我が家側に寄ってきていました。
十分手が届く距離でした。
飛ばされそうな風、手の届く距離。ベランダに出て駐車場にお隣さんの車がない事を確認しました。
お勤めされているので、平日の今日は当然車はありません。お隣には誰もいないはずです。
洗濯物の下着を手にしたい思いと、見なかったことにしようとする思いが入れ代わり立ち代わり沸き上がりました。
1時間ほど葛藤した結果、お隣さんの下着を手にしていました。
サイズとデザインからすると、お隣の奥さんと中3の娘さんの下着、そろれぞれ上下セットだと思いました。
女性の下着に手を出してしまうなんて、自分自身今まで考えられない事でした。
でも、一線を越えてしまって止まらなくなってしまいました。
奥さんの下着が娘さんの下着か、どちらから・・・
無垢な娘さんの下着を選びました。
手触りや匂い、シミなどと観察した後、裸になって身に着けました。
お隣の中3の娘の下着を着けて鏡に映る自分の姿に興奮していました。
そのまま、今度は奥さんの下着の手触り、匂い、シミなどと丹念に観察して、
娘さんの下着と取り替えました。こちらも十分に興奮できました。
奥さんのパンティに収まりきらない勃起を中3の娘さんのパンティで包みしごきました。
興奮が大きかったせいか、すぐに白濁した液を汚れの無いパンティにぶちまけました。
溜まった白濁液をブラジャーのカップに移し上下ともに私の印を残しました。
そしてティッシュで拭き取り、白濁液が染みて少し重くなった下着をドライヤーで乾かしました。
そうこうしている内に回復してきたので、乾いた娘の下着をもう一度着け、奥さんの下着で2回戦。
今度は奥さんのブラジャーのカップに出してそれをパンティーの股に垂らしました。
二度も発射して余韻を残しながらも、大人しくなった股間を娘のパンティーに収め、奥さんのパンティーの白濁液を
始末し終えたころ、残りの滴りで娘のパンティーが少し濡れているいることに気が付きましたが、
精子の生存日数は2,3日のはずだから、娘さんが私の精子の染みたパンティーを着けるのは、それ以降だろうと考えて
拭き取らずに自然乾燥させることにしました。
身支度を整え、ベランダに出て娘さんと奥さんの下着を元あったように戻しました。
さっきの興奮から時間も経ちましたが、外で揺れている二人の下着が見えます。今、もう一度したい衝動と戦っています。