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2019/02/05 11:00:30
(6lrHf9tT)
56歳の専業主婦です。
早朝ウォーキングにかこ付けて、
旦那以外の肉棒を堪能しています。
今日も何時もの様に、
旦那の朝食の準備を済ませて
ブラとショーツだけで、
ウィンドウプレーカーを着て
目的地へと向かいます。
そこは山の上の公園で
この季節のこの時期には
誰も来ない所です。
公園内のトイレはシャッターが
降りていて、8時以降でなければ
開きません。
但し、私を待っている人が鍵を
持っているので出入り自由です。
私達二人はシャッターを開け
中に入るとシャッターを下ろし
鍵を掛けた後、
真っ暗な中で抱き合い
舌を絡め、私は床に膝を着きます。
真っ暗な中の私の目の前で、
ガサガサと音がすると、
私の顔をバチンと
温かい肉棒が当たります。
私は手探りで肉棒を掴み、
肉棒を舐め始めます。
「お~~~」と私の頭上より
声が聞こえ、私の頭を
両手で掴み腰を振ってきます。
私は肉棒の先端を咥え、
両手を相手の腰に廻しました。
肉棒に歯を当てない様に
唇に力を入れて締め付けます。
「お~~~、あゆ子、良いぞ~」
相手の腰の動きが早くなり、
数分後、
「お~っ、出る~~」と喘ぎ、
私の頭を引き付けて
私の口中に射精しました。
私は洩れない様に、
次から次に出てくる
精液を飲み込みます。
射精が終わって萎え掛けた
肉棒に舌を這わせると
再び硬くなったので口を離すと、
相手は私を抱き上げ、
再び、舌を絡め合いました。
それからはウィンドウプレーカーの
下と下着を足首まで降ろされ、
私の股間に顔を埋めて来ました。
続きます。