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2018/12/23 08:10:46
(oYuFldUP)
お久しぶりに投稿します。
五十代後半になりました、独身の雪江です。相変わらず露出排便オナをくりかえすどうしようもない変態のおばさんです。
そのせいもあってかいつまでたっても結婚もできず、パートナーができても私の変態性欲の為長続きしません。
ですが、今は結婚やパートナーのことよりも毎日のアクメがあればいいかとも思ってしまっています。
この間久しぶりに募集をし、三人の男性とお会いしました。本番はなく、私の排便を見てくれる方、ケツ穴でアクメするようになった狂乱な穴を指でほじってくれる方、と募集し三十代四十代の男性三人に決めさせてもらいました。
山の中の寂しい休憩?でお会いしました。雨よけがありベンチが一つポツンとおいてあり少し広い広場になっており、回りは木にかこわれ隔離された感じになっています。
平日の昼間もあって誰もおらずお天気もよく最高の排便日和でした(笑
お約束していたとおり、まずは排便を見てもらうことに。皆様のまえでスカートをぬぎ、ショーツを脱ぎすてました。ベンチに後ろ向きにカエルさんの格好でお尻をつきだしのりました。はじめて会う男性に恥じらいも捨て、だらしのない穴が2つ口を開け丸見えになっていました。ショーツを脱いでいる辺りからアソコはべちゃべちゃになっており、丸見えにしているときは口の回りをヨダレで濡らしている子供みたいにはしたなく卑猥に汁たれさせていました。
そして、三人に一本づつ浣腸をさしてもらい、はずかしい格好のままお腹がゆるくなるのをまちます、皆様緊張されているのか無言で鳥の声が聞こえているだけの時間が特に恥ずかしかったです。
そんなのもお構いなしにお腹はぐるぐると通りはじめ、私はひとり、お腹きましたぁ…うほぉ…と叫びます。
男性の一人がまだだょといわれ冷や汗をだしながら、はひっはひっとはしたなく息をはき必死でこらえます。
徐々に皆様の緊張もほどけてきたのか、必死で耐える私に、だらしないアナルだね、や、変態女など声をかけられ我慢の限界がきた私は誰の許しもえないまま獣のように吠え勢いよく排便。
おほぉぉでるぅケツでるぅ~と静かな広場に私の声が通ります。
私はすべてをさらすようにベンチを握りしめケツ穴をつきだし、お腹の中身がすべてでるかのようにひりだしました。
だらしなく、ぶぶっと音をならすとすべて出しつくしました。ひりだしながら、軽くいってしまいましたが、内緒にしておきました。
息を荒くしながら、お尻をふき皆様をみると皆様おちんちんをだし、しごかれていました。今日は本番はなしと言いましたが三人の男性に押さえられたら抵抗もできません、怖さと興奮で汁をさらにたらしながらお尻をふき終えると皆様がよってこられお尻をさわられます。犯されるのかしらと思いつつも嫌がりもせずまつと、ケツ穴に指がはいってきます。
私はまたベンチをぎゅぅっとつかみされるがままほじられ、小さな声でんほっおほぉっおんごぉと言葉にならない声をはっしすぐさまアクメをむかえました。なかをかき回されると、ぷしゅっぷしゅっと潮をふきはしたなく上をみあげおぉ~と吠えいきました。
本番はなしといった私でしたが、やはりたまらなくなりみずからケツ穴をひろげ、おちんちんでほじってぇと大声でさけびました。
排便したケツ穴なので皆様抵抗あるかとおもいましたが、私も我慢できず叫んでいました。
するとお尻をわしずわみにされケツ穴が熱く頭が真っ白になりました。
排便感が何度も何度も往復し、ケツ穴に快感の波が襲ってきます。生おちんちんを排便する穴に出し入れされほじられるたびにアクメをむかえ潮をふくしまつ。
何度かのピストンでケツ穴に射精。続けざまに二人目三人目がいきり立ったおちんちんで私の卑猥で、はしたないケツ穴をほじってもらい男性の欲望を吐き出してもらいました。
吐き出されたものも全部ひりだし、私も皆様も満足されておわりました。
おちんちんは、しないでおこうと思ったのですがやはり無理でした(笑