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2018/12/04 08:57:00
(IVxyVW6X)
私は、地味、無口、大人しい、真面目、人付き合いが下手、そんな印象の24歳独身事務員です。
小さい頃からずっとそうで、友達はもちろん、24年間彼氏がいた事もありません。
24歳になっても、男性経験はおろか、キスもしたことが無い絶対処女………そんな陰口を言われているような女です。
でも、本当の私は、キスどころか男性経験は5ケタ以上、毎日3本は咥えて中出しされないと我慢できない淫乱女です。
毎日、仕事帰りにチンポ漁りをしてるような変態女なんです。
初体験は小学6年生の時、それ以来1日もチンポを欠かしたことがありません。
物心ついたころから、男の人に自分に無いモノがあるのが不思議で、凄く興味があって、そんな時に拾ったエロ漫画本……セックスの意味も知らず、毎日読み漁ってました。
セックスというものが少しわかるようになると、コンビニでレディースコミックを買っては読んでました。
凄いですよね、男性用は成人指定なのに、それよりも過激な漫画が載ってるレディースコミックは小学生でも普通に買えるんですよ。
無意識に、小学3年生の時にはもうオナニーを覚えていました。
6年生の時、パパ以外の本物の勃起したチンポを見る機会がありました。
公園の汚い共同トイレでした(私の性の教科書を初めて拾った場所)。
壁に穴が開いてて、男性がオシッコをしているところが丸見えなんです。
そのおじさんは、ずっと便器に向かったまま、チンポを出してオシッコもしないで立っていました。
するとチンポを握って前後に扱き始めて、ダランとしていたチンポがムクムクと漫画のようにビンビンの硬いチンポに変わって行きました。
おじさんが、ハアハア言いながら、チンポを扱き続け、やがてウッと声を出して射精しました。
漫画にあった、男の人の射精を生で見る事が出来ました。
興奮して、私もいつの間にかオナニーしてました。
その声に気づいたのか、今射精したばかりのチンポを穴から突き出してきたんです。
射精したばかりのチンポ、チンカスの匂いと、射精したばかりの精子の匂いが混じって、凄く臭かった。
でもそのチンポを、私はクンクンと匂いを嗅いで、気が付いたら舐めてました。
舐めていると、ムクムクと硬くなって、夢中でしゃぶりついていました。
漫画の中でフェラチオシーンは何度も見ていたから、舌を使ったり、吸ったり、初めてしゃぶるのにベテラン並みのフェラチオをしていました。
トイレの中にはジュルジュルとイヤらしい音が響いて、やがて我慢できなくなったおじさんが穴からチンポを抜いて、ドアを開けろって言ってきました。
ドアを開けると、おじさんの驚いた顔がありました。
中にいたのは6年生の女の子ですから。
でも、それまでのフェラチオで、ヤリマン少女だと思ったのでしょう、驚いたのは一瞬で、すぐに壁に手をつかせて、スカートをまくりパンティをズリ降ろすといきなりオマンコに突き刺してきました。
初めてなのに、凄く濡れていたせいで一気に突き刺されました。
凄く痛かったのは一瞬で、すぐにおじさんの激しいピストンに酔っていました。
そのままおじさんは中に出して去って行きました。
ちょっと血の混じった精子がオマンコからこぼれ出てきて、私はそれを指ですくって匂いを嗅いで、そして舐めてました。
すくい取って、全部舐めて味わってました。
私の、変態行為の始まりでした。
それ以来、毎日そのトイレでのチンポ漁りが日課になりました。
でも、こんな私の性癖は誰も知りません。