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2018/11/16 12:01:40
(c/hcYUn0)
すごく暇な会社に勤めていたとき、暇で暇でHなサイトばかり観ていました。
あるときムラムラしてきてしまったので、使用済みの単1電池2個とビニール袋を持ってトイレに立ちました。
トイレの個室に入り、ビニール袋に単1電池2個を縦に入れ、おま○こに押し込みました。
濡れていたので、入れるのはするっと入りました。
ひとつだと楽々なのですが、ふたつになるとズシッと重くなります。
落ちないかな?って思いながら、おま○こに力を入れて入り口を締めます。
だけど、入り口近くまで降りてくるのがわかります。
そこはグイっとしめつけて我慢。
だって、会社の中で股の間から電池が落ちたら大変なことになります。
トイレから自分の部屋のある2階まで階段を上がるごとに、カサッ、カサッと音がします。
おま○こからはみ出たビニール袋が擦れる音です。
こんな変なことをしている自分がとてもエロく思えます。
また、おま○こに電池を2個も入れたまま仕事している私って…と思うと、仕事をしていても濡れます。
1日このまま過ごすことを目指しましたが、立ったり座ったり歩いたりするうちに、おま○んこの締め付けの限界がきて、電池が膣口から飛び出してきて、擦れて痛くなってしまいました。
残念ですが、タイムアップです。
再びトイレに行って、ビニール袋を引っ張り出しました。
パンティには白い汁が…。
電池の角が恥骨にぶつかって、スルッとは出てこなかったので、がに股になって思い切りひっぱりました。
こんな格好は誰にも見せられません。
どこかで誰かに見られていたらどうしようと思うと、ドキドキです。
スルッと抜けたら、ビニール袋はベトベトになって甘酸っぱい匂いがトイレの個室に漂ってます。
その匂いにもムラムラ。
私は自分の愛液を舐めるのが好きですから、たまりません。
手をベトベトにしながら、ビニール袋を破き、中の電池を回収。
スカートのポケットに入れました。
このビニール袋はどうしよう…と思いましたが、さすがにオフィスのゴミ箱に捨てるわけにもいかないと思い、汚物入れに捨てました。
おま○こはヒリヒリしていました。
今見たら、真っ赤に腫れていてエロいんだろうな~と、ぱっくりザクロのように割れたおま○こを想像して、また、濡れてしまいました。
彼氏は同じ会社の年下男子。
会社帰りのデートでバレてしまうでしょうか。
それを考えてもドキドキです。