1
2018/09/19 09:42:16
(4jZlqmPH)
今から十数年前の話ですが、数年かかって、母娘(姉妹)丼を完食しました。
大学1年の時に、同学年の彩佳(姉)と付き合い始め、まず彩佳とセックス。最初に姉を頂きました。彩佳とは大学を卒業し、彩佳が就職のため上京するまで関係を続けました。
大学2年の時、裕美(母)の誕生日に裕美とセックス。
母子家庭で毎日のように家に行き、ご飯やお風呂を頂いたりしていました。
日頃お世話になっているので、裕美にプレゼントをと思い、何が好きか聞いたら、
「○○君がいいかな。なんちゃって(笑)。何もいらないよ。気持ちだけで嬉しい、有難う」といいましたが、「ガキの僕なんかでよければ・・」と、
裕美の手を取って、当時まだ未成年のチンポを握らせると、裕美は一気に牝と化し、ホテルに行き、セックスしました。
裕美は未成年のチンポに異常に興奮した様子でした。以来、裕美とは誕生日にセックスするのが恒例行事になり、今でも定期的にセックスする間柄です。
妹のまどかは、私が大学1年の時に初めて会いました。まどかは高校1年でした。
まどかとは、日頃から勉強を見てあげたり、大学生になってからは、異性のよき相談相手としての関係を保っていました。
まどかが社会人になり、仕事や人間関係の悩みに乗るうちに、肌を重ねるようになり、セックスするようになりました。
まどかとも定期的にセックスする関係が続いています。