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2018/09/06 21:52:53
(g6xzzA5u)
妻は3歳年上ですが、一度も姉さん女房だと思われたことがありません。
結婚して7年、35歳の妻は安達祐実さんに似た超童顔の可愛い女性です。
9年前、3回告白してやっと付き合ってもらいましたが、交際して半年の頃、妻に、
「やっぱり無理・・・ゴメン・・・今の私、本当の私じゃないんだ・・・」
妻にどんな秘密があるのか、教えて欲しい、妻に会わせる、私が変わるとしつこく詰め寄り、妻に連れられてSMホテルへ入りました。
妻はマゾだったのか・・・と思ったら、
「裸になってそこに座りなさい。」
と言われてキョトン、運がされて裸になって椅子に座ったら、手足を縛られ、屈辱のM字開脚で陰茎露出を強いられました。
妻は、ニヤッと笑うとチンポを嬲り始めました。
「ああっ・・・」
喘いでしまい、恥じらいに顔を赤らめました。
ローションを塗ったボコボコした細めの棒が肛門へ入れられていきました。
「おううっ・・・」
肛門の奥深くまで汚辱され、全身を淫虐に染め上げられていくのを感じました。
肛門にボコボコした棒の出し入れを繰り返される地獄に、陰茎の先から淫涙を滲ませました。
「ふふふ・・・お尻の穴を苛められて、先走りを出すなんて変態さんね。」
可愛い顔した妻が微笑みました。
「お尻の穴を責められて勃起させるなんて、どういううことなの?」
妻は、肛門から差し込んだボコボコの棒の先端で陰嚢の裏あたりを突き始めました。
全身に電気が走ったような強烈な痺れ、それが快感なのかどうかも分からない、初めて味わう感覚に仰け反ってしまいました。
直腸内を掻き回されているような感覚と陰嚢の裏をを突き上げられる感覚、それが30分以上続けられて意識が朦朧としていきました。
妻が陰茎を一度扱きあげると、肛門の中から射精しているような快感で、今まで見たこともないような大量の精液飛沫を噴きあげました。
「どう?今はきっかけに一度扱いたけど、そのうち、扱かなくても射精するようになっちゃうのよ。そして、射精しなくても同じくらいの快感を味わうこともできるようになるの・・・私ね、男の人をそういうふうに調教してみたいの。私専用のチンチン、私専用のタマタマ、私専用のアナル、私に身体を捧げてくれる男の人でないと、ダメなの・・・」
妻は道具を片付け始めました。
私に近づき、拘束を解こうとしたので、
「俺の身体を捧げるから・・・チンポもキンタマもアナルも差し出すから、俺と付き合ってくれ・・・」
「本当?引かなかったの?今まで、秘かなかったのあなたが初めて・・・」
この日以来、会うたびに繰り返される恥辱凌辱に、私は妻に股間を囚われてしまいました。
陰茎も睾丸も、金属のリングを嵌められて締め上げられ、尿道にも異物を挿し込まれました。
愛する可愛い女性に、男性のシンボルを卑猥な物体で虐げられる惨めな屈辱が、いつしか快感に変わっていきました。
肛門には、直径3㎝位の球体が8個連なったアナルボールを入れられ、一気に引き抜かれて悶絶させられたり、そうかと思うと、ゆっくりひとつずつ引き抜かれてもどかしい快感い悶えたり、もう、股間を責められてウットリするマゾ男にされてしまいました。
「私の専属マゾにしてあげようか?」
そう言いながら、私の陰嚢にシルバーに光るリングを嵌めて、
「婚約リングよ・・・私と会うときは、タマタマにそれを嵌めてくるのよ・・・」
そのリングは、睾丸1個ではユルユルなのですが、2個入れるとなかなか外すのが困難なサイズなのです。
嵌める時も、外す時も、睾丸ひとつずつ入れないと入りませんし、抜けません。
結婚して7年、子作りセックスは騎乗位で搾り取られました。
ベッドに大の字に縛られた私は、陰茎も陰嚢も肛門も凌辱され尽くし、射精直前まで追いやられて暫く放置、最後、妻が騎乗位でクイクイ腰を振って射精させ、妊娠しました。
「あなたは生きたディルドなの、私を抱いて腰を振るなんてさせません。」
セックスは私が縛られての騎乗位のみです。
もちろん、肛門にはアナルボールが突っ込まれたまま・・・
妻が満足しないときは、コックリングとエネマグラで強制勃起で2回戦です。
でも、心底惚れた妻ですから、何をされても幸せです。
私は変態でしょうか?