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2018/08/01 03:55:41
(jHjHXMl0)
高校の時、学校1の美少女におしっこを飲ませたくていろいろ考えてた。
体育の時間は教室に誰も残らないから、授業中にお腹が痛いと嘘をつき、トイレに向かうふりをして誰もいない教室に戻る。そして、可愛い女の子の水筒を拝借し、半分くらい飲んだ後、飲んだ分おしっこでかさ増し。中身はお茶だったため、色では判別できなかったが、さすがに匂い、味は変化しまくっていた。
明らかにバレるシチュエーションが逆に興奮させて、その子が飲むのを楽しみに、体育が終わっておしつこを飲む瞬間まで待っていた。
そして、ついにその時が。
女の子が水筒のお茶(おしっこ)をごくごく飲むと、すぐに表情を変え、「え、わたしのお茶美味しくない!くさい!」とすぐに気づいた。その瞬間を見れたことが最高に幸せで、最高に興奮した。
さすがにそれ以上は飲むことなく、すく流しに捨ててしまったが、あの子の口から、喉を通って、体内に僕のおしっこが取り込まれたことが嬉しくて、その日の夜はその子を想ってオナった。